クンニってこんなに気持ちいいんだ〜と…。
LCでは、定期的にコンテストなどを実施。
クンニのメールをご紹介しております。

※LCではご返信いただきました体験談やご意見をそのまま掲載しております。 体験談はあくまで応募者の感想です。保証する効果・効能ではありません。個人差がありますのでご注意ください。
いちごさん/24歳/会社員の体験談
彼とは社内恋愛でいつも一緒だったのに付き合った1ヵ月後に転勤が決まってしまい、現在遠距離恋愛3ヶ月目です。
今は忙しくて月に1度しか会えないのですが、たまにしか会えない分もっともっと自分を磨いて愛されボディを目指そう!!と燃えている今日この頃です。2人とも恥ずかしがり屋で、久しぶりの再会もお互い照れてしまってなんだか新鮮です♪でも、久しぶりに会った時こそ燃えるようなHがしたい!とは思うものの、実はクンニが大の苦手。気持ちいいとは感じるけど恥ずかしさの方が勝ってしまってHに集中できないのです。
彼はとても優しくてイチゴのことを全身で愛してくれるのですが、やっぱりどうしてもクンニが苦手ですぐ足を閉じてしまいます。今日こそクンニの時にリラックス、リラックス・・・とHの度に思うのですが、やはり緊張してる様子が伝わってしまって「ムリしなくてもいいよ。」と言ってくれる彼にいつも「ゴメンネ・・・」というのがパターンでした。
その1ヵ月後、久しぶりに彼と再会した夜のこと。私は(今日こそは何があっても全て彼を喜ばせてあげよう!)と意気込んでいました(笑)私の部屋で手作りの夜ごはんを食べたあと、音楽を聴きながらだんだんいいムードに。久しぶりの熱いキスに全身が火照って熱くなっている私をベッドまで抱っこしていった彼は、カバンからおもむろに何かを取り出して「これ使ってみる?食べられる苺味のシロップだよ。」と言ったのです。
言われるがままに服を脱がされ、上からひんやりとトロ〜リとしたシロップをかけられました。彼は「イチゴ、すっごくおいしいよ」と言いながら首、胸、お腹、わき、とキスを交えながらペロペロしてきたのです。全身にシロップをかけられ、ペロペロされる度におかしくなりそうで自然に声が出てしまいました。その時、ビクンッと感じたかと思うと彼があそこにたっぷりとシロップをたらしながら「ここもシロップがかかっておいしそう。イチゴのあそこ、おいしそう。」と言って優しく舐めはじめました。「イヤ・・」と言っても「まだシロップいっぱい残ってるから。なくなるまで食べてあげる」と足を思いきり広げられ、クチュクチュ音を出しながらペロペロされました。
この時、恥ずかしさよりあまりの気持ちよさに頭が真っ白になって足がガクガクして、ビックリするくらい濡れちゃいました。次は彼にも気持ちよくなってもらおうと、彼の体にシロップをかけてペロペロ。甘くておいしい〜♪
彼のオチンチンにもたらしてペロペロしてあげると「これヤバイ」と言っていました。そのあと押し倒され思いきり激しく突いてきて、何と一緒にイっちゃいました!!2人で一緒にイクのは初めてだったので嬉しすぎてまじで泣きそうでした!!!
それよりも、クンニ=恥ずかしい。という観念が消えて自分自身すごく成長したな〜と思いました。しかもそのあとシロップをたらして遊んでいるうちに2Rに突入!(笑)彼のリクエスとに応えてシックスナインも体験しました。
クンニってこんなに気持ちいいんだ〜と感動しちゃいました。クンニが苦手な女の子たちには是非ラブシロップをオススメしたいです!来月も2人で気持ちよくなろうねって約束しました〜♪もっと愛が深まった気がします。ラブコスメさんありがとう!
メールマガジン登録:Hな体験告白から官能小説まで。LC発行のメルマガは、Hで楽しい!