今度は私が食べられる番に…。
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シィさん/23歳/学生の体験談
彼とは付き合ってもうすぐ2年になります。もともとは遠距離恋愛だったのでHは月に1回会ったときに2泊で1回ずつ、という感じでした。そう、いつも1回で終ってしまうんです。あまり会えない分、たっぷりベタベタ、イチャイチャしたいのにそのあとは寝てしまうんです。
友達にそのことを相談したときに紹介されたのがラブシロップでした。彼女の買いだめを1本分けてもらっていざ彼の家へ。彼の部屋に着くと既に夜でそのままラブタイム。いつもどおり1回目のHを終えて、シャワーを浴び、彼はさっそく寝る体勢。今日こそは、と決めていた私は、彼の胸にラブシロップをたらしました。
いきなりのことに驚いた彼は「なに!?」っと慌てていましたが、お構いなしにペロペロとなめ始めました。口に広がるふんわりと甘い香りが私を酔わせたようです。そのままお腹へ、彼のモノへラブシロップを垂らしては舐めるを繰り返していると、彼も興奮してきて彼のモノもかたーくなっていました。
そこからは彼のモノヘラブシロップをぬりたくり、それを舐めとることに専念。なんと口でいかせてしまいました。「しまった」と思ったのですが、彼は「仕返し」とつぶやいてわたしからラブシロップを取り上げ今度は私が食べられる番に。たっぷり2回目、3回目を楽しむことができました。
今は彼と一緒に住んでいますが、毎日のHにラブシロップは欠かせません。
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