気が付いたら彼が私を抱きしめ、布団の中…。
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アニーさん/24歳/デザイナーの体験談
以前から気になっていた、「ラブシロップ(メープル味)」!
LCの商品で今まで買ったものは「ヌレヌレ」「フレテ」など、直接的なラブタイムに使うものはなく少し抵抗がありましたがとうとう買ってしまいました。私は、正直恋人とのセックスは大好きですが、最中に使うラブグッズを使う事にはとても抵抗がありました。
更に、彼に引かれてしまったらどうしようかと、不安でした。そんなふうにもやもやしたまま、彼と会う日が来ました。いつのもように何となくごろごろしたまま、だんだんとセックスしたい気分になった時・・
私「あのさあ、ちょっと気になるものがあって買ったのだけれど見てくれるかなあ?」
彼「えー何?」
私「これ、ローションなんだけれど、でも安心して!変なのじゃないよ・・一緒に使いたくてさ・・」
彼「うん・・」
という会話の後、さっそくラブシロップを彼のモノに垂らしました。彼は時折ため息をもらしながら、私の愛撫にただ従っていました。私は、シロップの味がお菓子のようで想像以上に美味しく、フェラをしている事を忘れるくらい先っぽ部分をはじめ、根元のほうにかけて段々と激しく、沢山舐めてしまい、彼は「どうしたの?いつもよりアニー、いやらしいね」と色っぽい顔で問いかけてきます。
そんな普段見せない無防備な顔を見せられ更に私は興奮。ひたすらなめてしまいました。いつもは義務のようなフェラが段々楽しくなってきて、私自身も興奮し、愛液が沢山溢れてきた所、彼がそれを指摘。
彼「何で触っていないのにこんなに濡れているの?」
私「だって、いやらしい気分になって」
彼「じゃあ、俺もなめちゃおう」
と、今度は彼がクンニをしてくれました。愛液で濡れたあそこにさらにラブシロップを垂らす彼。彼は私を下にし、ひざを持って私の大事な部分を凝視した後、舌を使い丹念に舐めはじめました。クリを舌でつつき、段々下へ向かいます。
恥ずかしさと興奮で、私は「アアッ・・ア・・・」と声をあげ、我を忘れて彼を求め長い前儀を終え、結合。気が付いたら彼が私を抱きしめ、布団の中でした。いつもよりお互いが開放的になり、とっても濃密なラブタイムを過ごせました。
それ以来、たまーに活躍する、ラブシロップ。特別な時にまた使おうかと思います!!
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