わたしの手を彼のあそこへ…。
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みづきさん/24歳/会社員の体験談
一つ年上の彼ははじめてつきあう人でもちろんHもはじめて。
要領もまったくわからないわたしはいつも彼にしてもらうばかりでした。つきあいはじめて半年がたったとき、Hが終わって抱き枕をしてくれていた時に彼が「みづきはいつもHのとき気持ちいいと思ってくれてる?」と聞いてきました。
わたしが「うん。」と答えると、「だったら俺も気持ちよくしてほしいなぁ。」と言ってきました。そんなこと言われたのははじめてで「えっ」としか言えないでいると、彼が「たとえば・・・俺のここを舐めてくれるとか」と言ってわたしの手をとって彼のあそこに。。。でもそのときはびっくりして恥ずかしくてどうすることもできませんでした。
そのあとも彼に言われたことが気になって、してあげなくちゃ、と思っていたのですがどうしても抵抗があってできずHに集中できなくなってしまいました。それを友人に相談していたのですが、あるとき友人が「これ使ってみたら?」とプレゼントしてくれたのがラブシロップでした。
わたしは本当にHのことに疎くてローションの存在もそのときはじめて知ったのですが、ボトルもかわいいしあけてみるととてもいいにおい。食べられるし安心と聞いて、友人に「がんばってみるよ。」と約束しました。
そのあとHPを見て体験談を読み、勇気をもらったわたし。彼の家に行き、キスをされて抱きしめられ服を脱がされていよいよとなったときドキドキしながら「今日は・・わたしがしてあげるね。」と言いました。驚く彼にラブシロップを出して「友達にもらったの。いいにおいだからつけてあげるね。」と言ってちょっとだけ手に取りまずは彼の首筋のあたりに。
それをキスしながら舐めていきました。香りもですが味も甘くておいしい。もっと味をみたくなって今度は彼の胸へ。舐めていると彼が「ん。。。気持ちいいよ。。。甘くていいにおいだね。。。」と言ってくれました。彼も気に入ってくれたようなのでたくさんつけては舐めていると彼が「ここも・・」と言ってわたしの手を彼のあそこへ。
一瞬ドキッとしたのですがもっと彼の声を聞きたくなって喜んでほしくなってラブシロップを垂らして手でのばし、舐めてみました。その度に彼が声をあげるので嬉しくなっていろんなところを舐めてしまいました。
最後は彼が「みづきの中でいきたい」と正常位に。彼の声を聞いてわたしも興奮していたようでわたしのところもすごく濡れていて。二人で気持ちよくなっていくことができました。終わった後、わたしを抱きしめて「今日はすごく気持ちよかった。がんばってくれてありがとう」とキスをしてくれました。そして「今度はみづきにもしてあげるね」と言ってくれました。
すっごく照れたけどこんなに彼に喜んでもらえて幸せでした。プレゼントしてくれた友達と素敵なラブシロップを作ってくれたLCさんに感謝でいっぱいです。
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