彼の全てを、愛せるようになりました。
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みぃさん/18歳/接客業の体験談
私は、オーラルセックスに対して抵抗がありました。始めは誰だってあるものでしょう。今の彼は、私にフェラなどを強要することはありません。だから、問題はないんですが。
経験豊富な友達Aによると、「男側としてはしてほしいもの」と聞かされ、少し考えさせられました。でも、やっぱり・・・そんな大胆にもなれないし、なんだかアブノーマルな気もして・・・行動に移せ仕舞いでした。そんな私を見かねてか、友達Aが私にラブシロップをくれました。アダルトグッツ?とかは使ったことが無かったので・・・ドキドキしました。なんだか、試したくてうずうずしてましたww
とある日、彼といいムードになり・・・ラブシロップの出番がきました。恥ずかしながらも彼を呼び、彼の手にラブシロップを渡しました。キョトンとした彼の訝しげな視線が、チクチクww煩いくらいの鼓動を感じながら、ラブシロップのことを説明しました。食べれるものだと聞いて、彼氏もワクワクしてきたみたぃで。
ニヤニヤしながら、私の体は裸にされ・・・胸にラブシロップを塗られていました。甘ったるい香りに、ひかれるように彼の舌が私の胸に触れ・・・
「みぃ・・・美味しい」
そう呟かれ、甘く激しく愛撫されました。いつも以上に胸をいじられ、私もいつも以上に気持ちよくなりました。「ねぇ?」彼の髪を優しく掴み、彼を呼びました。
「今日は・・・私がする・・・」
そう言うと彼は嬉しそうに「ぇ?」と聞き返してきました。そんな彼をぐぃぐぃと寝かせて、私は彼の足元に座り込みました。何をするのか悟ったようで、「いいの?」と聞いてくる彼。
「ぅン・・・。したいの・・・」
そういって、ドキドキしながら彼のモノに手で触れ、ラブシロップを塗りました。甘く美味しそうな匂い。単純に舐めたくなって・・・ペロッと一口。お菓子のように甘くて、美味しいw彼は微笑んでこっちをみている。なんだか、余裕しゃくしゃくのようで。。。彼の余裕のない姿をみたくて、頑張ってフェラをしてみました。いやらしい音とともに、彼のモノは段々かたくなってきました。
彼の目もとろんとしてきて・・・私もすごくぇっちな気分になりました。その後は激しく愛し合いましたw
新しい彼の一面を見れて満足ですwLCさんのこの商品のおかげで、一歩を踏み出すことができましたw彼の全てを、愛せるようになりました。これからも、LCさんにはお世話になると思いますw
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