いつもより激しく動く彼にびっくりしながら…。
LCでは、定期的にコンテストなどを実施。
初絶頂[PART2]のメールをご紹介しております。
![いつもより激しく動く彼にびっくりしながら…(初体験コンテスト [PART2])](http://www.lovecosmetic.net/images/hatukoi2.gif)
※LCではご返信いただきました体験談やご意見をそのまま掲載しております。 体験談はあくまで応募者の感想です。保証する効果・効能ではありません。個人差がありますのでご注意ください。
ぴんくさん/35歳/会社員の体験談
大学生の頃に付き合っていた彼は会社の独身寮に住んでいて、終電を逃した私はこっそり部屋に忍びこんだんです。もちろん女性の出入りは厳禁。音がしないようヒールを脱ぎ、周りを見渡しながら。物音がする度にドキドキします。
なんとか無事に部屋に着き、ほっとしていると「ぴんくのスーツ姿、なんか新鮮だな。」とソファーに座った私にキスをしながら、ブラウスを脱がせブラのホックをはずします。胸を愛撫し乳首を舐めながら、手はスカートの中に…「ダメ。」というと「そんなの無理だよ。」といい、ストッキングとショーツを脱がされ、私の両足を大きく広げ、指と舌でアソコを愛撫をしてきます。
「お願い、電気消して…」という私の言葉に「だめだよ。今日はこのままで。」というのです。エッチのときはいつも、照明を暗めにしてもらっているのですが、明るい照明の下でエッチしたのは初めてだったんです。
「ぴんく、どうしたの?すごく濡れちゃってるよ。」といい、ますます激しく舌をつかってきます。彼の視線に、全部見られている…と思うと、恥ずかしくて、体が熱くなり、自然と声も大きくなってしまいます。「きっと、隣の部屋に聞こえちゃってるよ。ぴんくのエッチな声。」と囁かれ、余計に燃えてしまった私は、初めて自分からフェラをしたんです。
口に含み、ゆっくりと動かすと、彼のモノはますます大きくなって、普段あまり声を出さない彼が「あぁっ。」とうめき声を…「もう我慢できないよ。」とそのまま私を押し倒しすぐに挿入してきました。いつもより激しく動く彼にびっくりしながらも「もう、いっていい?」というと、フィニッシュに向けて彼の動きはマックス。
あまりの気持ちよさに一瞬意識が飛んじゃって・・・頭の中は真っ白。体にも力が入らないみたい。気がつけば、いつのまにかベッドの上にいました。(ぐったりしたので、彼が運んでくれたようです。) 「一緒にイケたね。」と彼もなんとなく満足そうでした。
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