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初絶頂 (体験談一覧)

ふたりが寄り添っている事はごく自然なこと

それなりの恋をして人並みに体験をしてきたけれど。現在 パートナーと認め合う 私と彼の 関係は、今までとは まるで違っていました。。。特別な関係でもなく ふたりが寄り添っている事はごく自然なこと。まだ、お互いの体の事もよく知りません。

ただ、 この間 彼のうでと 私のうでが 直に触れ合ったときの事、電気が走ったみたいに 触れ合った部分が 離れなくなって、 私の呼吸が 深く 深くなっていたんです。。。

気がつくと 彼の呼吸も 全く私と同じでした。ふたりの呼吸は 重なり合って・・・

次の瞬間 今までに一度も体験したことの無い至福感が 私の体の大切な部分から脳天へと やさしく だけれど 確かな光になって 抜けてゆきました。 彼とひとつになった感覚と 絶頂感がしばらく続き、そんな私を 彼は 初めて抱きしめてくれました。 そして やさしく触れてくれました。

近い将来 そんな彼とすべてが結ばれて 今まで経験したことの無い幸せの事を思うと 今から 喜びでいっぱい!それから ありがとう!

(Tさん/38歳/自由業)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

いいよ、イク時はちゃんと言うんだよ・・・

今の彼に出会うまでエッチではイケなかった私。彼とのエッチは最高で、この人とならイケるかも…と期待してました(笑)

ヌレヌレを塗ったその日、そのせいか車でいつもより激しいキス。

胸を揉み
「強いのと弱いのどっちがいいの?」
「濡れてるかチェックしてからね」
と言いながら後ろのシートへ。 我慢できず座位でまたがる私のあそこをいやらしくいじりながら、唇や胸に荒々しくしゃぶりつき、まだいれないよ、と…

「あぁんっ、もうだめ、いれて?」とお願いするとやっと挿入。

「勝手にイッちゃだめだよ」
クリを指でいじられながら激しく突かれ、乳首を吸われると、頭は真っ白に。

「あんっ、ぃやぁ〜〜ん、もぅだめっイッていいっ?」
「いいよ、イク時はちゃんと言うんだよ」
「ハイっ、ああぁ〜ん、だめっ、イッちゃうっ、あんっイクっ!」
脱力した私に「もうイッちゃったの?」と正常位でさらに激しく動く彼。

「いやぁぁん、おかしくなっちゃうっ」

その瞬間、シブキが飛んで… 潮吹き! 彼も、ほんとやらしいよなぁと満足そう。

エッチでイケて、潮まで… 初めてづくし。今度は一緒にイキたいな〜、なんて。 次はラブグッズに挑戦します☆

(のぶさん/28歳/美容部員)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

終わってからお互い「すごかったね…」と

付き合っている彼とはHしたりするんですが、痛かったりしてイくという経験があまりなかったんです。

それに割とお洒落に気を遣ったり、化粧を試してみてもあんまり反応がないというか気づいてないような彼。ちょっとした変化には男の人ってあまり気づかないのかなぁと思いつつLCさんのHPでヌレヌレを発見!こういうのは気づくかなぁ…と半信半疑で「ヌレヌレスウィートキッス」を購入。

次のデートでヌレヌレを塗り、さらに新しく買った練り香水をつけて彼と待ち合わせ。 会ってみてもいつもと変わらないような彼の反応をみて「やっぱりわかんないよなぁ…」と諦めモードになった時、「なんかいい香りがする。それに今日唇違う?」と言ってくれたんです。香水とヌレヌレのことを話すと彼は「いつもと違う…」と照れくさそうに話しながらなんとなーくホテルに行く方向へ。

そしてホテルのエレベーターで2人っきりになった途端、抱きしめられてディープキス! エレベーター降りて人がいたら…ということを考えながらも体はしっかり反応しちゃって熱くなってしまって…。部屋に入ってベッドに押し倒されると彼はついばむようなキスをしながら服を脱がしてアソコをいじりながら「こんなにビショビショ…」って意地悪そうに耳元で囁くんです。

私はいつもと違う雰囲気にただただ感じてしまって何にも抵抗できないまま、その日は初めてゴムをつけないでHしてしまいました。いけないことなのに…と頭ではわかっていても、いつものHと違ってあまりに気持ちよすぎて涙をポロポロ零しながら初めてイッてしまいました。

Hが終わってからお互い「すごかったね…」と恥ずかしくなってしまいましたが、その後は抱きあって過ごすことができました。 それから彼とのデートには必ずヌレヌレをつけていくようにしていますv

(リリンさん/22歳/学生)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

すべて本能に身を任せて…

私には付き合って4年になる彼がいます。彼とはサークルの先輩後輩です。初絶頂を体験したのは、今の彼と付き合って1年ほどたった頃でした。私はそれまでエッチをしても中々イクことができませんでした。気持ちいいなぁ、幸せだなぁと思うことはたくさんありましたが、雑誌に書いてあるような、頭が真っ白になるようなエッチは体験したことがなかったんです。

その日はサークルの合宿でした。実は彼とはその頃うまくいっていなくて、すれ違いばかりだったんです。寂しくて、未来も見えなくて、ちょうどそんな時に再会した元彼とよく会うようになっていました。彼にはバレないように元彼とのメールは全部削除しながら過ごしていました。罪悪感でもう彼とは別れようと思いながら参加した合宿。彼とはできるだけ関わらないようにして過ごしていました。

合宿二日目の飲み会のときです。モヤモヤしたものをまぎらわせるようにお酒を飲んでいた私は、気がつくとかなり酔ってしまっていました。ボーっとしていると彼がいきなり私の腕をつかみ、飲み会会場から連れ出したのです。「空き部屋があるからちょっと来て。」言われるがまま私は彼に連れて行かれました。 部屋につくとドアの鍵を閉められ、思ったとおりの質問をされました。

「ずっと俺のこと避けてるやろ。」 私は元彼とのことが頭の中で回り、何も答えられませんでした。もう別れを切り出そうと思いました。「もう別れよう。」 私は彼に思い切って言いました。 彼は他に好きな人ができたのかと尋ねました。もうバレてるんだと思った私はすべて打ち明けました。しかし怒ると思った彼の反応はまったく予想していないものでした。
「過ぎてしまったことはもういいから、別れるなんて言わんといてくれ。」
この言葉を言った時の彼の顔は今まで見たこともないようなつらそうな顔でした。 私はなんてことをしてしまったんだろうという申し訳ない気持ちでいっぱいで、彼に心の底から謝りました。 彼は力いっぱい私を抱きしめ、「寂しい思いさせてごめん、もう離さへんから。愛してるで。」と言ってくれました。私はもう彼が愛しくて、それまでした自分のひどい行為が情けなくて、彼に一生ついていこうと思いました。

その後私たちは夢中でキスをしました。キスをして、見つめ合って、何度も抱き合いました。彼は私を本当に愛おしそうな目で見ながら頭をなで、キスをしながら服を脱がせました。胸を愛撫され、むさぼるように乳首をなめられ、噛まれ、私は声を押し殺すのに必死でした。彼は私のびちょびちょになったあそこをかき回して、いやらしい音を立ててきます。

「いやらしい音してるで。外のみんなに聞こえるから声出したらあかんよ。」優しくささやく彼の声にも感じてしまい、小さな喘ぎ声が出てしまいます。彼もそれに感じたのか、彼のものははちきれそうなほど大きくなっていました。私も彼のものを愛撫してあげていると、彼も我慢できなくなり、「舐めて…」と言ってきました。今までの罪をぬぐうかのように私は彼のものを下から丁寧に隅々まで舐めてあげました。

喘ぎ声を我慢する切なそうな彼の顔と、ぴくっと動く体を見ていると私もとっても感じてしまい、お互いもう我慢の限界でした。サークルの合宿ということも忘れ、私たちは一つになりました。ゆっくり動きながら彼は私に何度もキスをし、「○○ちゃんの中、凄いあったかい」とささやいてきました。「○○のも凄い熱いよ」と私も返し、私たちの体は本当にとろけそうでした。

その夜は幸福感でいっぱいで、何度も何度も愛をささやき合い、イってしまいました。今まで絶頂感を感じなかった分、その日のエッチはすばらしいものでした。一生忘れられない夜になりました。すべて本能に身を任せたエッチはとってもいいものだと思います。その彼とは今ではほぼ毎回絶頂を迎えています。

(プチポムさん/22歳/接客業)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

「可愛いよ」って…

5年前に付き合っていた男性と、 「初カーセックス&初絶頂」を体験しました。 場所は地元の河川敷。 橋の下の、ちょうど死角になるところで、 最初は星を見ていました。
そのうち、彼が私に優しくキス。 それと同時に、胸に手が伸びて、優しくもまれました。 私も興奮してきて、Gパンの上から彼のモノを触りました。 そこからはもう、止まりません。 車と言う、いつ誰に見つかってしまうとも知れない、 でも二人だけの密室で、二人の興奮は頂点に。 急いで服を脱ぎ捨て、臨戦体勢に。

私は上になるのが苦手だったので、 最初は彼が上になって、攻めてくれました。 興奮のせいなのか、シチュエーションのせいか、 彼のモノはいつもよりすごく大きくて硬くて、 お腹の奥までずんずん突いて来ます。 そして、彼に「上になってごらん」って、 耳元で優しく言われて、ぞくっとしてしまいました。 運転席と助手席を前に倒して、 私が手を付くところを作ってくれて、 彼が後部座席に座り、私はその上に跨りました。

すごくすごく興奮していて、あっという間に挿入。 夢中で腰を振っていたら、下になっている彼が、 クリを触ってきました。 「……っ……あっ……」 結局その体勢で、絶頂を迎えてしまいました。 彼は、力が抜けた私をぎゅっと抱きしめてくれて、 「感じてるヒサエ、可愛いよ」って、 髪を撫でてくれました。

(ヒサエさん/30歳/派遣社員)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

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