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官能小説、エッチ漫画のLCスタイル 告白体験談 LCアイテムを使ってヒロイン体験 リビドーシリーズ

リビドーシリーズ (体験談一覧)

漫画の主人公みたいな恋がしたい!リビドーシリーズでのヒロイン体験告白が集まりました!みんなはどんなエッチしているの?楽しいセックスのヒントを見つけてみましょう♪ 体験談で紹介された『リビドーシリーズ』はこちらからご覧ください。

幸せってこういうこと

彼と付き合って2年。

LCさんの商品をこっそり使って自分磨きをしているものの、やはり長く付き合っている為におきてしまうマンネリは避けられず…。

体を重ねる回数もどんどんと減り、女としてみられているのかが不安で仕方ない毎日でした。

藁にもすがる思いで購入したリビドーを使用しても、大した変化は見られず。

体にふれてはくるものの、一向に手をだしてこない彼…自分の気持ちを全く分かっていない彼についに我慢ができなくなり大ゲンカへと発展してしました。

しかし、「どうしてそんなにしたいの?浮気してるとでも思ってるの?!」と怒鳴られ、泣きながらの一生懸命の説明にも、結局彼は理解をしてくれないまま話は終わってしまいました。

女として求めてもらえないことが悲しいだけなのに…どうして分かってもらえないんだろうと悲しい気持ちでいっぱいで、このまま別れてしまうのかなぁ…と思いました。

翌日、彼は落ち込んでいる私に気を使ってくれるものの、前日の喧嘩の話には一切触れず、結局なんの話も進まないまま翌日も仕事のため寝ることに。

どうして何も言ってくれないのか…悲しくて悲しくて私はすぐに寝ることが出来ず、布団を被ってひとりで泣いていました。

なかなか気持ちは落ち着かずしばらく泣いていると、急に被っていた布団が剥がされ、先に寝たはずの彼が横に。

「なにやってんの?」

彼は「女は泣けば済むと思っている」と思うところが強い人なので、ひとりで泣いているのを知られたらきっと怒られる…。

何事もなかったように「なにが?」と答えて再び布団を被るも、再び布団を剥がされ、肩を掴まれ無理やり彼の方に向かされました。

暗闇でお互いの顔がみえないため、私の顔を触って確かめながら「泣いてるじゃん」と、彼は深いため息をつきました。

怒られるだろうな…と思ったのですが、「ほら、こっちこいよ」と彼は私を抱き寄せてくれました。

私が黙ったまま動かずにいると、彼はまたため息をついて、「じゃぁ、する?」と。

確かに、喧嘩の原因も彼とのHについてだったけど、こんなご機嫌取りみたいな形でしたくなんかない。 やっぱり、わかってない…。 色々な考えが巡り、悲しさと怒りがこみ上げてきた私は、咄嗟に
「しないっ!触らないで!!」
と彼に怒鳴りました。

涙が止まらなくなり、電気をつけてなくても泣いてるのが分かってしまうくらい泣きながら、触れようとしてくる彼をはねつけて「ヤダ!」を繰り返しました。

しばらく同じやりとりを続けたあと、彼がまたため息をつきました。

別れを切り出されるかもしれない、そう覚悟をしました。

大きなため息の後、「分かったよ、ごめん、ごめんね?」と、私の抵抗を無視して、彼は強く体を抱き締めてきました。

「お前のこと、嫌いになったわけじゃないよ、でも今は余裕がないんだよ。将来の為にも今が一番大切な時だし、仕事に集中したいんだ。お前がHしたいって分かってても、ずっと気づかないふりしてただけだよ。頑張ってるの、ちゃんと知ってるから」

本当は全部わかってたけど、どう伝えていいか分からずに何も言えなかった、彼の口からようやく本音を聞くことができました。

でも、どうしても私自身の不安やイライラは収まらず、「わかってて何で何もいってくれなかったの!!」と、文句の言葉が次から次に出てしまいました。

もうどうしていいのかも分からず泣き続けていると、急に腕を掴まれ、半ば無理やりにキスをされました。

抵抗するものの力の差は明らかですぐに押し倒され、激しいキスの連続。

自分の思いとは裏腹に、体に力が入らなくなってしまい、抵抗する間もないまま服を脱がされました。

「やだぁ、やだよぉ…」と泣きながら言っても、彼はやめれくれません。

私の体の弱いところに触れていき体中しっかりと舐められ、息を吹きかけられるだけでもビクっとしてしまうような状態で、体も頭もヘロヘロで、最後は文句も抵抗もなく、されるがままの状態で彼とひとつになりました。

「お前のこの匂い、我慢するの大変なんだよ…超いい匂い。こんなの、他のヤツの前でつけんなよ…」

ほとんど意識とぎれとぎれの中、彼が耳元で囁きました。

彼は元々香水嫌いなのですが、リビドーロゼはつけていても何も言わなかったので、気づいていないのかと思っていたのですが、本当は気づいてくれていたみたいです。

気持ちが高ぶってか、他にも彼は普段口にしないことをいっぱい言ってくれました。

ほとんど意識がしっかりしないまま、その日は彼に抱きしめられて眠りにつきました。

翌日、前日の喧嘩について彼から触れてくることはありませんでしたが、彼の私に対する態度がだいぶ変わりました。

今まで化粧には興味がなかったのに、ヌレヌレをつけると「それつけてくの?」と気にしてみたり、一緒に歩くときも必ず手をつないで歩くようになりました。 幸せってこういうことを言うんだな、と今改めて実感しています。

(まりりんさん/23歳/会社員)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

1度しか言わない。愛しくて仕方ないんだ

彼はプライドが高く、甘い言葉を言ってくれたことがない。言わなくてもわかるだろ、 と言う彼。お互いに仕事が忙しいこともあり数ヵ月前から距離を感じるようになっていた。そんな彼と距離が縮まり始めたのは最近の事。

きっかけは私が1ヶ月前に購入したリビドーロゼ。彼と会うときは必ずつけるようにしていた。今では、気付けば私の仕事が終わる頃に彼からメールがくるようになっていた。「会いたい」と。

彼が迎えに来て家まで送りとどけてくれる。つい先日。いつものように家の前まで送ってくれる。車を停めても話は終わらない。離れたくないと言わんばかりにお互いに会話を続ける。

話が途切れ、車内が静まり返ると、彼の顔がすぐ近くまでくるのがわかった。軽く唇が触れ、彼の手が伸びてくる。「最近、我慢できないんだ」私の首筋に顔を近づける彼が呟く。

彼の息が荒くなり、車の中で体が熱くなるほど甘い時間を過ごし、場所を変えるために 家の中へ。家に入った途端、彼はいつも以上に激しく私を求め始めた。明日も仕事だから朝までいられないと言った彼が、疲れ果てて無邪気な顔で眠る子供のようになる前に教えてくれた。

「1度しか言わない。愛しくて仕方ないんだ」と。

(ちえさん/26歳/販売)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
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「本当に綺麗。sayaはずっと俺の憧れだったんだよ」

私には違う大学に通う同い年の彼がいます。 友達からはイケメンと羨ましがられ、いつも愛されていると実感させてくれる、私にとって理想の王子様な彼。 付き合ってもうすぐ4年になりますが、嫌いなところも全くないし、喧嘩も一度もありません。 そんな大好きな彼のためにもっと素敵になりたい!魅力的になりたい!と思いリビドーロゼを買いました。 どんな反応をしてくれるかな〜と期待して付けてみたのですが、普段から十分に愛情表現をしてくれていたので、特別変わったことは起こりませんでした。 それからはあまり気にせず、気が向いた時だけしか使っていなかったのですが、たまたまリビドーをつけて彼の家に泊まりに行った時のこと。 私が着替えていると、彼がいきなり私の着ていた服を顔にあて「あ〜、いつものsayaのにおいがする。俺の一番好きなにおい。」と言い、次の瞬間私を抱きしめ「本当に綺麗。sayaはずっと俺の憧れだったんだよ」と言ってくれたのです。 いつもこの香水を付けていたわけではないのに、彼のなかでは私のにおいとしてちゃんと記憶されていたようです。それだけ印象的な香りだったのかもしれません。 そういえばリビドーを付けるようになってからは、具体的に誉めてくれたり、今まで以上に気づかってくれたりと私って本当に大事にされているなぁと感じることが増えたように思います。 リビドーは私をお姫様にしてくれる魔法の香水だったのです。

(saya.さん/20歳/大学生)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
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気付いたら抱き締められていました。

高校の頃から憧れていた先輩と付き合う事になって1年。先輩は未だに私を妹の様に扱っている様で、手を繋いだり、頭を撫でて貰う事しかなく、それ以上の事は有りませんでした。そこで悔しくなってランキンランキンにLCさんが出店する事を知り、『リビドー ロゼ』を買ってみました。学生の私には少し高い買い物でしたが、彼の反応が良くなるのではと思ったからです。

しかし、お互い時間が取れず逢えない状態が続きました。私はもう彼の私に対する妹を扱う様な反応と予定の合わなさに苛立ちを覚えました。やっと時間が合う日が出来、久々に逢う事に。私は買った『リビドー ロゼ』ゼを身体や服に軽く付け、彼に逢いに行きました。久し振りの彼とのデートは楽しいものでしたが、そろそろ帰る頃、何気無い会話から口論になり、今までの不満を思わずぶつけてしまいました。

周りから見たら完全に修羅場にしか見えなかったかも…。「もう別れよう」と言って立ち去ろうとした私を彼が抱く様にして止めましたが、無理矢理彼の腕から出て逃げる様に帰りました。それから数日間はずっと裳抜けの殻状態でした。そして今日、彼から久々にメールが有りました。もう一度逢って話したいという内容でした。

私自身、謝りたい気持ちで一杯でしたが、状況が状況だった為、謝れず、只呆然とする日々を過ごしている矢先でした。久々に逢うという事も有り、無意識に『リビドー ロゼ』を付けていた様です。移動中に何か良い香りがすると思ったら自分の服から『リビドー ロゼ』の香りがしたので。

待ち合わせ場所は付き合っていた頃、一緒に写真を撮りに行った川を見渡せる人気の無い土手。写真好きな私達は喜んで当時は撮っていました。彼は相変わらず待ち合わせ時間よりも早く来ていて、私に気付くと軽く笑いながら手を上げました。「久し振り」という声だけで懐かしくて泣きそうだったのに、気付いたら抱き締められていました。

耳元で「今まで気付いてやれなくてごめん」と苦しそうに言う声が只、脳を通り過ぎました。今まで手を繋いだり頭を撫でる位だったので、彼の言葉より行動に驚いていました。彼は私から離れ、自分のカバンをおもむろに漁り初め、着いていけない私。只、様子を見ている私に笑顔を向けた彼は小さな箱を私に差し出しました。

「開けてみて」と一言。開けると其処にはシルバーのシンプルな指輪。「結婚するまで傷つけたくなくて、ずっと我慢してた。それが負担になっていたなんて気付いてやれなくて本当にごめん。別れようって言われてから、最後に逢った時の香りが忘れられなくて、また一緒に居たいと思ったから結婚を前提にもう一度付き合って下さい!!」と言われました。

勿論、返事はYES。余りにも嬉しかったので、此方に投稿させて頂きました。これも『リビドー ロゼ』のおかげです。有り難う御座います!

(信楽さん/20歳/大学生)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
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人生最大級の勇気で、告白と、お付き合いのお願いをしました。

彼と初めて会ったのは、インターネットのオフ会でした。初対面なのに話しがしやすく明るい反面、ふとした時に感じる寂しそうな雰囲気がとても強く、「もっとこの人のことを知りたいな。」と思い、アドレス交換をしました。

メールでのやり取りで、いろいろとアドバイスをくれたり、正直にお仕事の大変さを打ち明けてくれたりして、ますます惹かれていき、気がついたら彼は「大切なひと」になっていました。こんな思いは初めて抱きましたが、どうしても伝えたい…。でも、勇気が…。

そんな時に、LCさんの『リビドー イノセントオレンジ』を見つけたのです。私は柑橘類の香りが大好き!ちょっと目的は違うけど、お守りになってほしい、勇気がほしい。そんな思いで、購入しました。試しにつけてみると、爽やかな甘さの中にほろ苦い香りがあり、私のどストライクでした!私らしさを応援してくれるような気分になれました。

そして、再びオフ会。『リビドー イノセントオレンジ』と『ヌレヌレ・ピンクシトラスキッス2011』をつけての、参加でした。ドキドキしながらチャンスを待ちました。そして帰る時に、チャンスが!早めに帰る私を、彼が最寄り駅まで送ってくれたのです!駅までの帰り道、心臓はドキドキ…。『リビドー イノセントオレンジ』の香りで、必死で心を落ち着けていました。

あと少しで駅という所で、「ちょっとお話しが…。」と彼に呼びかけました。優しく笑って、「何?」と振り返った彼に、緊張の絶頂でした。人生最大級の勇気で、告白と、お付き合いのお願いをしました。言うだけ言った後、下を向いて黙った私に、彼は「こっち来て。」と人目の少ない場所へ私を連れて行きました。ずっと下を向いていた私を、彼は優しく、抱きしめてくれました。

「ありがとう。みさごは、俺の一番だよ。俺の方こそ頼まなくちゃ。これからずっと俺の隣にいて下さい。」そう耳元で言って、ほっぺに軽くキス。嬉しくて、声も出なくて、何故か涙が出ました。LCさん、こんなに素敵な出来事の手助けをして下さって、本当にありがとうございました!

(みさごさん/21歳/学生)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

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