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官能小説、エッチ漫画のLCスタイル 告白体験談 LCアイテムを使ってヒロイン体験 ナデテシリーズ

ナデテシリーズ (体験談一覧)

漫画の主人公みたいな恋がしたい!ナデテシリーズでのヒロイン体験告白が集まりました!みんなはどんなエッチしているの?楽しいセックスのヒントを見つけてみましょう♪ 体験談で紹介された『ナデテシリーズ』はこちらからご覧ください。

うなじの辺りをクンクンしていた主人が私の髪留めを外すと

家族3人で花火大会へと出掛けたその夜。

浴衣をすぐにでも脱ぎたいのに、お風呂上がりに浴衣姿でお酌してと言う主人のリクエストに答えようと、そのままの姿で子供に添い寝。

気持ちよさそうに眠る子供につられてうとうとしていると、帯を引かれて目が覚めました。

「…これ、取れないよ。」難しい顔をする主人に思わず吹き出してしまいました。「ちょっとコツがいるかも。もう、着替えていい?」と聞いてから私が帯を解き始めると主人が手伝ってくれました。

「『あ~れ~!』ってやつ知ってる?」と尋ねると、「あれは町娘と悪代官だよ。それじゃあ、nayukaに失礼だ。」いつもと違う主人の反応にこちらはドキドキ。

帯をたたみ終えた主人が後ろに回り込み、私を抱きかかえてうなじに唇で触れると肩がびくっとはねてしまいました。

首筋から肩口を何度も唇でなぞります。
「浴衣がよく似合うね。いつもよりずっと色っぽい。…それに、何だか良い匂いがする。」浴衣を着ると大量に汗をかくので「恋粉」をいつもより多めにつけ、髪にはナデテのローズを。

うなじの辺りをクンクンしていた主人が私の髪留めを外すと、ナデテの香が更に広がりました。
結い上げていたせいでカールした髪をゆっくりなでて、「どうして今日はこんなに色っぽいんだ?」と言いながら静かに私を寝かせました。

浴衣が乱れないように気遣い、こらえながら触れるごつごつした手。
襟足、鎖骨、耳。私の感じるポイントをよーっく知っていて指先でそっと触れ、キスを繰り返します。

主人の優しい仕草に、気分はお姫様!!長い間そうしていました。
もうそれだけで、私はとろとろ。

乱れた浴衣姿で襲われる妄想をして、一層感じる私。
ですが、主人はその後シワになっちゃったねと言い私を抱き起こして立たせ、また真剣な顔で緩み始めた紐を解きました。

浴衣の前をはだけた姿で、膝立ちの主人に唇と舌で胸を愛撫され、覗き込むようにしながらあそこに触れられるともう我慢の限界です。

でも、お風呂に入っていない状態でこんなことするなんて~!続けて欲しいのをぐっとこらえて、シャワーを浴びさせてと懇願しました。

じゃあ一緒に入ろうと浴室へ向かうと、主人が用意したのはトロケアウのローズ。

お風呂場でも主人に攻められっぱなし。
湯船の中での初Hもしちゃいました。

その後、お布団の上でたっぷり愛し合いました!
「…今日は全部可愛い。」という主人が全身くまなく口と舌で…。

足の指まで食べられてしまいました。
恋粉とナデテの実感はもちろん、普段、ジャウムやしろつや美人、プエラリアで全身を磨いていて本当に良かったです。
私にとっては、お姫様気分の夏の夜でした。

(nayukaさん/36歳/会社員)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

私にとっては忘れられない、最高に幸せな1日

私には3年間お付き合いをしている同い年の彼がいます。

彼はいわゆる草食男子で、付き合い始めの頃はいろいろとリードしてくれたものの、付き合いが長くなるにつれて、デートのプランを考えるのは私の仕事になりました。(笑)

それでも、わがままな私をいつも優しく許してくれる彼に惹かれ、彼を少しでもドキドキさせたい。彼に可愛いと思われたい。そんな思いで、LCさんの商品をいろいろと購入していました。

彼とのお泊まりにはリビドーロゼを、日帰りデートにはナデテマスカットをつけることがいつしか私の決まり事になっていました。

そんな私は先月20歳の誕生日を迎え、彼は私を雰囲気の良いレストランバーに連れて行ってくれました。

普通のことなのかもしれませんが、私は彼がお店を調べ、予約し、私を連れて行ってくれたことが本当に嬉しくて、それだけで胸がいっぱいでした。

おいしい料理とお酒をごちそうしてもらったあと、私たちはちょっとした広場に移動しました。

私は、彼が苦学生でお金に余裕がないことを分かっていたので、事前に彼から「プレゼントは何が良い?」と聞かれても、「プレゼントはいらないよ。」と答えていました。

けれど何もないというのも少し寂しかったので、「そのかわり、愛のこもったラブレターちょーだい」とお願いをしていました。(笑)

彼は草食男子で口べたということもあって、「好き」とか「愛してる」という言葉を言ってくれることはほとんどありません。そんな彼に愛をささやかれたい!と思い、お手紙をお願いしました。

広場に移動してから、彼と他愛のない話をしながらも、私は「いつお手紙をもらえるんだろう?」と、どきどきしていました。けれど、彼はいつまでたっても渡してくれません。

そろそろ帰る時間も迫ってきて、私は「そろそろ行こうか」と彼に声をかけました。当然、手紙が出てくるだろうと思っていたのですが、出てきません。

とうとうしびれを切らした私は、両手を前に出して「ちょーだい」のポーズをしました。すると彼は「もう渡したよ」と言うのです。

私が「えっ?」と混乱していると、彼は私のかばんを指さしました。かばんをあけると、彼からの手紙が入っていました。

どうやら、私がお店でトイレに行っている間に入れてくれていたようです。いままでサプライズなんてされたことのなかった私にとって、このちょっとしたサプライズはとても嬉しかったです。

しかも、あの草食の彼がこんなことをしてくれるなんて!と、普段の彼から考えると想像もできず、感激しました。私が手紙を取り出すと、「えっ!いま読むの!?家に帰ってからにしてよ」と恥ずかしがる彼。

そんな彼に私は「けんちゃんがこれ読んで」とおねだり。彼は目を見開いて「マジで言ってんの?これ、めちゃくちゃ恥ずかしいこと書いてあるんだよ」と、渋ります。

しかし、誕生日というのはどんなお願いでも聞いてもらえる特別な日なのです。(笑)

彼は、恥ずかしさに負けそうになりながらも頑張って読んでくれました。そこには、3年間ほとんど聞くことのできなかったたくさんの言葉がありました。

「俺はミユの笑顔が本当に好きだから、これからもずっと俺の隣で笑っていて欲しい」この言葉が、涙が出るほど嬉しかったです。

そして、恥ずかしがりながらも一生懸命に読んでくれた彼がとても愛しくて、私は読み終えた彼にありがとうを伝えると、彼の頬に「ちゅっ」とキスをしました。

すると彼は私を抱き寄せて「20歳おめでとう。大好きだよ。」とささやいてくれました。なんだかこの日の彼は別人みたいでした。

そして私の髪に顔をうずめると、「ミユの髪いつも良いにおいする。このにおいすごい落ち着く」と一言。いつもと違う彼に少しどきどきしながら、「ありがとう」と言うと、彼は私にキスをしました。

普段は外では軽いキスしかしてくれない彼ですが、この日は少し長めのキス。唇を離した彼は少し興奮しているように見えました。

彼はかすれた声で「このまま泊まりに行きたい。ダメ?」と言いました。

耳元でささやかれたそのかすれた声に、体の奥がゾクッとしました。このまま彼に一晩中抱きしめてもらえたら、どんなに幸せかと思いましたが、現実的には、親や学校の問題があり不可能でした。

けれど、泊まりには行けませんでしたが、私にとっては忘れられない、最高に幸せな1日になりました。

付き合いが長くなると、付き合い始めのドキドキする気持ちはなくなってしまいます。けれど、普段とちょっぴり違う男らしい彼に、久しぶりにドキドキすることができた1日でした。

私はこれからも、LCさんの力を借りながら、少しでも彼をドキドキさせられたらいいなあと思います。

そして彼にも、たまにはこの日みたいに私をドキドキさせてほしいなあと、密かに思っています(笑)

(ミユさん/20歳/学生)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

香って来た瞬間、『いい!』って思ったんだ。

彼とはゼミで知り合って仲良くなったのですが、最初の親睦会飲みでたまたま隣に座った時に、わりと窮屈な場所に大人数いたので、結構ぎゅうぎゅうで座っていて、かなり距離が近かったんです。

そのとき、愛用していたナデテロゼの香りが、私が振り返ったりして髪が揺れるたびにほのかに香ったらしく、

「俺、匂いフェチなんだけど、最初にレイの髪の香りが、ふわっ、て香って来た瞬間、『いい!』って思ったんだ。で、サラサラでツヤツヤだったから『触りたいな~』とも思ってたんだけど、さすがにほぼ初対面で髪触ったりしたら変態かな、と思って自重したんだよ、まあ変態だけど!」
と言われました。(笑)

でも、それからも、季節限定のモモイロシャボンをつけたり、ホノカをつけたりしていても、「レイの香りがする~」といっては嬉しそうに髪の香りをくんくんとかぐので、「でもいつものトリートメントとは違う香りのだよ?」というと、

「確かに少し違ったりするけど、なんか同じなんだよなぁ…甘いのに甘ったるくなくて、色っぽいのにでも爽やかで…主張しすぎてなくて自然で優しいんだけど、しっかりとそこにある、みたいな。うん、イイ香りだよ。なんか、レイの香り、って感じがする。レイそのもの、って感じ。」

と、さらりと言うので、ちょっとどうしようかと思ってしまいました…。

赤面したらいいのか、ありがとうと笑って喜んだらいいのか…。なので、その時は「あ、ありがと…う?」みたいな感じの返事になってしまいました。

彼はもちろん、私もナデテの香りはどのシリーズも香水ほど強くなく、本当にかなり接近した時にふわりと香りたつ感じの優しい香り方をするのが好きで、いつも限定の香りが出るのを楽しみにしています。

それに、なんといっても、香りだけじゃなくて、髪も本当にサラサラになるので、「ナデテ」という商品名通り、彼からよく髪を撫でられます。

頭じゃないんです、彼は本当に私の髪の毛を触るのがすごく好きで、私は胸の下くらいまであるロングヘアなのですが、一緒に寝転んでいたりすると、シーツの上に広がった髪の毛をゆっくり頭から毛先まで撫ではじめるんです。

毛先までサラサラで触り心地がいいのが良いらしく、あんまり楽しそうに撫でるので、止める気にもなれず…私も触られるのは嬉しいので、「ナデテ」さまさまだなぁと思いながら、LCさんにいつも感謝しています。

(レイさん/25歳/院生)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

ナデテとフレテで彼を虜にし続けたいです♪

1年ちょっと前の話です。あの時、私は高校生でまだLCさんの商品を知りませんでした。当時の私の髪はスーパーロングなくせにキシキシゴワゴワで艶がなく、手も乾燥でカサカサしていました。そんな私に姉がプレゼントしてくれたのがナデテ・ロゼとフレテでした。

姉に最大の感謝をしつつ、使ってみると…髪の指通りがスルスルと、今まで感じたことのなかった感触が!手は潤い感を感じ、なんだかモチモチしているようにさえ感じました♪そしてなんといってもあのいい香り!初めて自分の身体の一部にうっとりした瞬間でした。

そんな髪や手の感触と香りにルンルン気分だった、とある日の放課後。私は教室に一人で勉強していました。そんな時、ひょっこり現れたのは隣の席の男の子。彼のことは前々からずっと「素敵なひとだなぁ…」と思ってました。また隣の席ということで結構仲は良かったのですが…いかんせん、もともと私が男勝りな性格なので「どうせ恋愛対象としては見られてないだろう…」と半ば諦めていました。

そんな彼がちょいちょいと私に手招き。ドキドキする気持ちを抑えながら、精一杯の笑顔で「どうしたと?」と聞くと…私の手の感触を確かめるように握りながら彼は「君のことが好きだよ。俺と付き合ってくれませんか?」と…!

「でも、ウチ、こんな性格だし、女として見れなくない…?」と、自信の無さのあまり、こう言ってしまいました。すると彼は握っていた私の手を引き私を抱き寄せて「そんなことないよ。十分魅力的な女の子だよ。」と髪を撫でながら、頭にキスをしてくれました。

そしてニカッと笑い、「うん…いい匂い♪」と髪に顔を埋めるように抱き締めてくれて…!私は嬉しさと恥ずかしさのあまり泣いてしまいましたが、同時にかなり幸せを感じました♪

彼とは今もラブラブで、いつも髪をすくってくんくんしてきたり、フレテを塗った手にほおずりしながらキスしてくれたり…彼もナデテとフレテの匂いが大好きみたいです♪彼に後から聞くと、ちょうど私がこの2つを使いだした頃からわたしの事を意識しだしたそう…(笑)

改めてLCさんの商品の威力を感じました!これからもナデテとフレテで彼を虜にし続けたいです♪

(塩基さん/18歳/学生)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

歳の差もあって、わたしを女としてみてくれている!

私と彼との出会いは、働いていたバイト先でした。私がバイトで彼は社員さん。出会ってすぐミスを優しくフォローしてくれる姿を優しいなぁと思って。でも歳も離れていたので恋愛対象にはなりませんでした。

でも、そんなとき、急に彼の異動を聞いてすごく寂しくて…彼のことが好きなんだって気付きました。思い切って彼の送別会で連絡先を教えてもらって、後日わたしからメールをして一緒に飲みに行く約束を取り付けました。

その日、出掛ける前につけたのが、ナデテフレッシュ マスカット。ドキドキしながら彼と待ち合わせしてご飯。私は、もともと話すのがあまり得意ではないのですが、この日はすごく楽しくて、私もたくさん話していて、気付いたら4時間くらい話していました。

でもお店ももう閉まる時間だったので、さよならすることに。ですが、店を出たときくらいから足元がフラフラ…お酒を飲み過ぎてしまって酔ってしまいました。彼が「大丈夫!?ちょっと休もうか」と言ってくれて近くにあった公園のベンチに座らせてくれました。

座って落ち着いてきて、また少しつづと話が始まりました。すると、急に彼が「めぐさんって…髪きれいだよね」と言ってくれたのです!「それに…近くに座って気付いたけど、いいにおいする…」と。

彼は「ゴメン!おじさんにそんなの言われても困るよな!」と慌てて訂正。でも今しかない と思ったわたしは「そんなことないです!」と一言いって、「そんなことないです…、わたし、○○さんのこと好きだから…」と思い切って告白しました。

そしたら彼は、「うれしい…ありがとう」と言ってくれて抱きしめてくれました。そして「いいにおい…かわいい」と言ってキスしてくれたのです!歳の差もあって、わたしを女としてみてくれているかも心配だったのですが、「きれい」「いいにおい」と言ってもらえたことで自信がついて告白できました!本当にナデテのおかげです!

(めぐさん/20歳/専門学校)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

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