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ヌレヌレシリーズ (体験談一覧)

漫画の主人公みたいな恋がしたい!ヌレヌレシリーズでのヒロイン体験告白が集まりました!みんなはどんなエッチしているの?楽しいセックスのヒントを見つけてみましょう♪ 体験談で紹介された『ヌレヌレシリーズ』はこちらからご覧ください。

キスをされて、私はちょっぴり「大人」に

私がヌレヌレを初めて使った時のことです。

片想いに悩んでいた私がLCで買ったのはヌレヌレ・フレッシュキッスでした。

当時思いを馳せていた人は、年上で社会人の彼。出会ったのは、バイト先で彼がお客様として来店した時。学生の私にはとても届かないような、大人の余裕と知性を兼ね備えた人でした。

その後彼とアドレスを交換し、何回かメールをして、やっとの思いでデートの約束を交わし、とても嬉しかったのですが、何せ私は単なる学生。彼と同じような「大人」にはなれません。そこで偶然たどり着いたLCのホームページ。魅力的なアイテムを眺めていて、なぜかピンときたのがヌレヌレでした。

彼が「シトラス系のガムが好きなんだ」と言っていたのを想い出し、フレッシュキッスを購入しました。デートの1週間前、ヌレヌレ・フレッシュキッスが届き、練習として翌日大学につけていきました。90分の講義の間もずっとうるおいが続き、友人たちにも唇を褒めてもらいました。

そして、デートの日当日、ヌレヌレを着けて待ち合わせの場所へ。彼は先に着いていて、笑顔で迎えてくれました。楽しい時はどんどん過ぎ、最後に観覧車へ。夜の街を見下ろしていると、彼が私の指に指輪をはめてくれました。

彼の口から「ずっと好きだったよ」という言葉が出たときは、感動してしまいました。そして、キスをされて、私はちょっぴり「大人」になれました。

(あやさん/19歳/大学生)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

「なんか今日、唇きれいだな。」と言い、唇を指でつんつんされました。

部活での合宿のときの話です。

私は同じ部活の同期生の人に片思い中でした。 1年前に告白したのですが、返事は保留のまま。もう1年も待ってるのに、諦めた方がいいのかな…と思っているときでした。

そんなある日のこと、部活動で合宿をすることに。 練習が終わり、部員全員で近くの銭湯へ出かけました。 お風呂あがりに唇がカサつかないよう、ヌレヌレスウィートキッスを塗りました。

合宿所へ帰る途中、彼が隣にやってきて、「なんか今日、唇きれいだな。」と言い、唇を指でつんつんされました。

嬉しかったけれど、どうしていいのかわからず私は笑って流してしまいました。 そして何分間か無言で歩きました。気まずいなーと思いそわそわしていると、 彼は私の肩に手を置き、自分の方に向かせるといきなりキスをしてきたのです。 びっくりして、私は目を見開いたままキスしちゃいました(笑)

突然のキスで私が混乱しているときに、彼は「待たせてごめん。好きだ、付き合ってくれ」と言ってくれました。 私は思わず涙が出そうになりました。私は頷いてOKしました。幸せだなと思った瞬間です。

そのキスを後輩に見られ、「先輩たち、付き合ってるんですかー」「ひゅーひゅー」と囃し立てられちゃって(笑)恥ずかしかったです…。

彼は「今から付き合うことになったから!今日が記念日だからお前らお祝いよろしく」と嬉しそうに後輩たちに伝えると、もう一度私にキスを。 あのときの感触が今でも忘れられません。

ヌレヌレスウィートキッスは私にとって忘れられない思い出の品なのです。 今でも愛用しています。おかげで唇はいつもツヤツヤ!LCさんありがとうございます。

(菅優さん/19歳/大学生)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

見られてたんだ、と思うとさらにドキドキして

彼と付き合いだした頃の出来事です。

彼とは高校が同じで、クラスも一緒でした。
当時私は特に気になる人もいなかったのですが、女磨きをしようと思ってLCさんでヌレヌレを購入し、香りが気に入ったため、ほぼ毎日学校につけて行っていました。

そして、高校2年生の終わりに修学旅行がありました。
もちろんヌレヌレを持って、毎日好きな香りに包まれながら楽しく過ごしました。

最終日、お土産を買う自由時間があり、友達とお店を見ていると、前からI君が。

元から仲良しだったので特に変だなとも思わず、楽しく買い物をしていました。

そろそろバスに戻ろうか、という時間になったとき、いきなりI君がじーっと見つめてきたのです。

いつもとは違う真剣なまなざしにドキドキしつつ、「どうしたの?」と聞くと、「唇に何つけてるの?」と聞かれました。

私は、「唇の美容液だよ。」と答えると、「いつもいい匂いするよね。いつもツヤツヤぷるぷるだし。」と言われました。

見られてたんだ、と思うとさらにドキドキして、I君の顔がまともに見られなくなっていしまいました。

I君は、「俺、ずっと好きだったんだ。その唇がどうしても頭の中でフラッシュバックしてきて、ずっとキスしたいって思ってた。」と、恥ずかしそうに、でも真剣に告白してくれたんです。

I君のことが好きではなかったはずなのに、私の頭はストレートなその言葉にやられてしまい、クラクラしてしまうほどでした。

I君は、「返事がほしい。俺と付き合ってくれない?」と言ってきて、私が考えもせずに「うん。」と言うと、道のど真ん中にも関わらず、優しくキスしてくれました。

I君は、「やっぱり甘くてふわふわだ。」と嬉しそうに笑っていましたが、私はI君のキスにやられて鼻血が出るんじゃないかってくらいドキドキしていました。

そんなI君は今でもヌレヌレが大好きで、私がヌレヌレをつけていると、「キスしたいの?」とニヤニヤしながら聞いてきます。(笑)

どのフレーバーも素敵な香りで、乾燥しがちな私の唇も年中潤っています。

これからも彼とずっと一緒にいられるように、ヌレヌレにもお世話になってもらいます!

(poohさん/19歳/学生)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

強引な彼にますますのめり込んで…

彼は奥手で、あまりキスを自分からしたがりません。

私も積極的な方ではなかったので、付き合って3ヶ月になってもキスは数回でした。

恥ずかしいけど、もっとキスして欲しい!と思い、ずっと迷っていたヌレヌレ・フレッシュキッスを購入しました。

そして彼とデートの日につけて行くと、なんだか彼の顔が近い気がするんです。
「どうしたの?」って聞くと、「マリから美味しい匂いがする。」ってどんどん顔を近づけて来ました!

私はちょっと驚いて硬直してしまったのですが、 彼は余裕の表情で私の唇を指でちょんと触り、 「今日のマリはなんでこんなに可愛いのかな?」と言いました。

いつもの奥手な彼とのギャップにとてもときめきました。

好きな気持ちが抑えきれず、思わず彼に抱きついてしまったんです。

そしたら私は彼に顎を持ち上げられてキスをされました。

ことりのキスの後、離れようとした私の後ろ頭を抑え、彼の舌が私の舌に激しく絡みつきました。

彼はもう片方の手で私の肩を優しく抱いてくれて、初めてのディープキスもホッとして気持ち良くする事が出来ました。

その後のデート中はずっと彼の唇がセクシーで、私と同じ香りがして、なんだか彼の唇をジャックしたみたいで、とても嬉しかったです。

それから彼はところ構わずキスを求めてくる様になり、恥ずかしい反面そんな強引な彼にますますのめり込んでしまっています。

(マリさん/18歳/学生)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

やっぱりお前は最高の女だ!

付き合ってちょうど4年になる彼氏がいます。今年の春に大学を卒業してから社会人になったのでお互い仕事で忙しく、都合が合う日がなかなかないといった毎日を過ごしています。

昨年は就職活動に励み、私が内定をもらったのは3月下旬と遅かったので、2人とも内定をもらったら卒業旅行に行こうね。という約束を果たせないまま卒業し、入社してから「いつか旅行に行こうね。」と度々話をしていました。そして、秋になって1泊旅行することに決めました。

旅行当日。普段はヌレヌレとナデテをつけていて彼は「この香り、いい♪」と気に入ってくれていたので、もちろん欠かさずに鞄の中にしまいました。

ホテルまでは直行バスで4時間。バスには他のお客さんもいてわいわい盛り上がっていました。サービスエリアに着いてトイレ休憩のとき、化粧室に行って鞄の中にしまっていたヌレヌレとナデテのマスカットを取り出し、さっと塗ってバスに戻りました。

数分経ってから彼がバスに戻ってきて、私がヌレヌレとナデテを塗ったことにすぐ気づいたようで「どうしたの?さっきと違う。」と一言。私が「そんなことないよ~」と言うと、私の髪の匂いを嗅いで「やっぱり、違うよ。」と彼は自信満々。バスが出発してから彼は「早くホテルに着かないかな。」と言って待ち遠しい様子でした。

数時間後。ようやくホテルに到着し、部屋は6F。部屋に入って障子を開けて「ねぇねぇ来て。眺めがいいよ。すごいよ。」と興奮している私。しかし、彼は冷静沈着でまるで無視。「しかとか。まぁ、いいか。」と思って景色に見惚れていると、彼がいきなり後ろからギュッと私に抱きついてきて「やっと2人きりになれた。もう我慢できないよ。」と今まで好きということすら言ってくれなかったので突然の言葉に驚く私。

そのままキスされ、布団に押し倒されて「マスカットの香りがするとダメだ。誘ってるでしょ?」と言いながら服を脱がされ愛撫されました。彼の顔がだんだん上から下の方に移ると私のあそこをじっと見て舐め始めました。「うわっ!」とびっくりしている私をよそに夢中に舐める彼。

「こんなに濡らしちゃって。本当はやってもらいたかったんでしょ?」とその言葉に嬉しさと本当のことを言われてしまった悔しさがありました。彼も限界に近かったのかバッと服を脱いで「入れるよ。」と言い、そこから激しく動かされ「ダメ、そんなに動いたらイっちゃうよ。」と言うと「イっていいよ。」といつも以上に優しい彼。

私の足を両腕で持ち上げさらに激しさが増していく。「あぁぁぁ…ダメ。もうダメ。」と耐える私。「俺もそろそろイキそう。」とお互い息が荒い状態。この後2人ともイってしまって、しばらく静かに抱きしめ合うと「やっぱりお前は最高の女だ!」と。

まさか彼からそんなことを言われるとは思ってもいませんでした。これまでのエッチがまるでうそのような幸せな一日でした。LCさんの素敵な商品に感謝しております。

(めろんさん/23歳/会社員)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

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