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クンニ (体験談一覧)

彼が十分感じて我慢できないくらい…

私と彼は付き合って1年のラブラブカップルです。 でも半年ほど前から彼の仕事の関係で遠距離恋愛に・・・・

それまではほぼ毎日会っているくらい、本とになかよしでした。 でも最近は週末に会うのみ・・ お互い会うと1週間分の寂しさをぶつけるかの用に今まで以上にラブラブチュッチュとくっついてばっかり・・・そんなこんなでいつもHなムードに・・・

ちょっと前にサンプルで頂いたラブローションを使ってのHを提案すると、彼ものりのりで私の体に塗って色んなところを触ってきました。いつの間にか私もだんだん濡れてきちゃって・・・  彼の手が下に来ると、「ローションじゃなくて違う蜜が出てきたみたい・・・」とそのまま布団の中にもぐりクンニしてくれました。

彼はHのときだいたいいつもクンニしてくれるのですが、このときはラブローションを使っての前戯で私もそうとう感じていたので、いつも以上にあそこで感じ、すぐにいってしまいました。

そのあとは私も彼のが欲しくなり、クンニしてくれたお礼にフェラをして彼が十分感じて我慢できないくらいになったらまた私と繋がって一緒にいってしまいました。。週末しか会えないけど今まで以上にHは燃えるかも。。。。

(杏奈さん/25歳/会社員)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

ぐちゅぐちゅ・・という音にすら興奮して…

かつて同級生だった男友達と、休みだし遊ぼうということになり、デート当日まで電話やメールで「何処に行きたいか」「何を食べたいか」などなど話し合っていました。

遊びは計画を立てている時が一番ウキウキして楽しい私。彼も同じタイプらしく、その夜は当日のことで深夜まで電話で盛り上がってしまいました。夏の夜だったということもあり、話は一転してセックスの話題に。彼氏や親友と話すのとは全然違う「男友達」とのセックストーク、はっきり言ってかなり新鮮でした。

「どれくらいご無沙汰なの?」とか「どんなのがすきなの?」とか・・・そんな会話があったからです。彼を意識してしまったのは。電話を切った後も、何故かドキドキが収まらず、ふと女友達の「男と遊びにいくなら、どんな状況であれ覚悟はしろ」という言葉を思い出しました。

気が付いたら、ラブコスメティックさんのサイトを覗いていました。

以前から気になっていた「メイクラブリップ カシスレディ」購入に到らなかったのはただ単に使う機会がなかったから。でも、もしかしたら・・・?「まさか●君とそんなことになるとは思えないけど・・・」なんて自分に言い訳しつつ、メイクラブリップを注文したのです。

デート当日、彼はいたって普通でした。女の子にモテるわけでもなく、けどどこか距離の近い男友達。だけど、車の中で映画を見ているとき、彼が「こないだ話したことだけど、あんな話したから、あやが気になってしょうがない・・・」とつぶやきました。

気が付いたらホテルの一室。多分、二人とも期待していたんだと思います。「男友達」だということの妙な緊張感、湧き上がる羞恥心で、部屋に入っただけで頭は真っ白でした。まるで初めてセックスする時のように。初めてセックスするパートナーには、やはり良い印象を残したいもの。脱衣所でメイクラブリップをデリケートゾーンに塗りました。ふわっと香って、甘い、これなら、彼も喜んでくれるだろう・・・

お風呂から出た彼も恥ずかしそうに「まさかあやとこんなことになるなんて(笑)」と照れながらベッドへ。たいして触られてもいないのに、アソコが潤ってくるのが分かりました。彼が優しく気遣いながら「そろそろ濡れてきたかな・・・」と下半身に手を伸ばす頃には、触らなくてもわかる程ヌルヌルに。

彼は「すごい濡れ方・・・」と驚いていました。恐る恐る下を這わせてくる彼。「甘い、とってもいい匂いがする、石鹸じゃないよね?どうしよう、止まらない、あや!」彼が舌を出し入れする度にじんわり潤ってきて、「トロけるってこういうことなんだ・・・」と朦朧とする意識の中で思いました。

体は火照って、呼吸も乱れ、自分の喘ぎ声もよく聞こえないくらい。愛撫されつづけたクリトリスは敏感になりすぎて痛いほどでした。「やめて!」と言ったり「やめないで・・」と正反対の事を言ってみたり、全身が性感帯になったようでした。ぐちゅぐちゅ・・という音にすら興奮している自分が本当に恥ずかしかったです。

今度は指を挿入しながらのクンニ。愛液を掻きだすようにピストンされ、もうわけがわからないまま一度目の絶頂。その後挿入された彼のモノで、どれだけ絶頂を迎えたかわかりません。事が済んでようやく気持ちが落ち着いたころ、私の汗をふいてくれながら彼が「急にごめんね、でも、すごかった。中がとろけるみたいに熱くて。あんまりすごいから早くいっちゃった。こんな子が近くにいたなんて」と言いました。

今日のことはまわりの友達には内緒だね、なんて笑いながら。「あそこが甘くてすごく良い香りがした。あれはなあに?」と言うので「内緒!」とだけ言っておきました。いろんな意味で「内緒だらけ」の体験だったけど、あんなに熱くなったセックスは、生まれて初めてでした。

(あやさん/21歳/サービス業)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

私がオナニーしてるところを…

私は大学生だけど、3つ年上の彼は社会人。

去年まで彼も学生で研究が忙しいとはいっても、週に1回はエッチをしてたんです。社会人になって、毎日遅くに疲れて帰ってくる彼にエッチをせがむのも申し訳なくて、「おかえり」って言って、あとは彼の寝顔を見るだけ・・・そんな日が続いていました。

この前、とうとう私のムラムラが止まらなくなってしまって、彼が以前買ってくれたラブリュイールを持ち出して、こっそりオナニーしちゃいました。そしたら偶然、早く仕事が終わった彼が帰ってき・・・

私がオナニーしてるところを見られちゃったんです。
彼は「がまんできなかったんだ?」って言いながら部屋に入ってくると、「どうして欲しいの?」って聞いてきたので、「○○(彼氏の名前です)とエッチしたい・・・」って言っちゃいました。

彼はそれを聞くと,私の足にかかってたパンティを脱がせて、クンニしてくれました。その後、一緒にお風呂に入って・・・。久しぶりだったので、彼もすごく燃えてくれて、じっくり3回もしちゃいました。

(あやかさん/21歳/学生)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

胸をもまれ、乳首をいじられ、私も主人のモノを…

LCさんのラブシロップは主人とのHに大活躍してくれています☆

ある日の事です…寝るのに主人とベッドにはいり、私が主人に背を向けて寝ていると、後ろから抱きしめられ胸をさわり始めたんです。私は胸をさわられるとすごくアソコがウズくので((照
すっかりエッチモードになってしまいました…

胸をもまれ、乳首をいじられ…私も主人のモノをやさしくさわると、今度は私のパンツの中に手が入ってきて…クリを優しくさわられたと思うと指が入ってきて…もう気持ちよくて『いれて…』とお願いすると主人も『うん』と言ったので、ゴムをつけて私が騎上位でいれようとすると…

『もういれると思った?』と主人が言い、ラブシロップ(メープル&ナッツ)を持ってきたので、私が主人に使おうと髪を結ぼうとすると(ローションが髪につかないように)…『何してるの?俺が使うんだよ』と言われ押し倒されてしまいました…

ラブシロップは冷蔵庫に入れているので、胸やアソコに垂らされるとよりいっそう感じます。乳首をやさしく舐められ、ひっぱられ、クリを吸われ、舌を中にいれられ…自分の体がローションまみれになってるのを見ると、すごくいやらしい気持ちになって…イってしまいました…

すると今度は主人のモノが入ってきて…ラブシロップの甘い香りと、主人と私の繋がっているところか聞こえてくる『クチュクチュ』といういやらしい音でもうクラクラに…

今度は主人と一緒にイってしまいました…この日は主人に攻められっぱなしでしたが、私が主人にご奉仕する時にもラブシロップは大活躍してくれます☆

まだ主人はLCさんのサイトを見たことないのですが、今度一緒に見ながらお買い物するのもいいかなと思っています♪

(M☆さん/22歳/主婦)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

クンニってこんなに気持ちいいんだ~と…

彼とは社内恋愛でいつも一緒だったのに付き合った1ヵ月後に転勤が決まってしまい、現在遠距離恋愛3ヶ月目です。

今は忙しくて月に1度しか会えないのですが、たまにしか会えない分もっともっと自分を磨いて愛されボディを目指そう!!と燃えている今日この頃です。2人とも恥ずかしがり屋で、久しぶりの再会もお互い照れてしまってなんだか新鮮です♪でも、久しぶりに会った時こそ燃えるようなHがしたい!とは思うものの、実はクンニが大の苦手。気持ちいいとは感じるけど恥ずかしさの方が勝ってしまってHに集中できないのです。

彼はとても優しくてイチゴのことを全身で愛してくれるのですが、やっぱりどうしてもクンニが苦手ですぐ足を閉じてしまいます。今日こそクンニの時にリラックス、リラックス・・・とHの度に思うのですが、やはり緊張してる様子が伝わってしまって「ムリしなくてもいいよ。」と言ってくれる彼にいつも「ゴメンネ・・・」というのがパターンでした。

その1ヵ月後、久しぶりに彼と再会した夜のこと。私は(今日こそは何があっても全て彼を喜ばせてあげよう!)と意気込んでいました(笑)私の部屋で手作りの夜ごはんを食べたあと、音楽を聴きながらだんだんいいムードに。久しぶりの熱いキスに全身が火照って熱くなっている私をベッドまで抱っこしていった彼は、カバンからおもむろに何かを取り出して「これ使ってみる?食べられる苺味のシロップだよ。」と言ったのです。

言われるがままに服を脱がされ、上からひんやりとトロ~リとしたシロップをかけられました。彼は「イチゴ、すっごくおいしいよ」と言いながら首、胸、お腹、わき、とキスを交えながらペロペロしてきたのです。全身にシロップをかけられ、ペロペロされる度におかしくなりそうで自然に声が出てしまいました。その時、ビクンッと感じたかと思うと彼があそこにたっぷりとシロップをたらしながら「ここもシロップがかかっておいしそう。イチゴのあそこ、おいしそう。」と言って優しく舐めはじめました。「イヤ・・」と言っても「まだシロップいっぱい残ってるから。なくなるまで食べてあげる」と足を思いきり広げられ、クチュクチュ音を出しながらペロペロされました。

この時、恥ずかしさよりあまりの気持ちよさに頭が真っ白になって足がガクガクして、ビックリするくらい濡れちゃいました。次は彼にも気持ちよくなってもらおうと、彼の体にシロップをかけてペロペロ。甘くておいしい~♪

彼のオチンチンにもたらしてペロペロしてあげると「これヤバイ」と言っていました。そのあと押し倒され思いきり激しく突いてきて、何と一緒にイっちゃいました!!2人で一緒にイクのは初めてだったので嬉しすぎてまじで泣きそうでした!!!

それよりも、クンニ=恥ずかしい。という観念が消えて自分自身すごく成長したな~と思いました。しかもそのあとシロップをたらして遊んでいるうちに2Rに突入!(笑)彼のリクエスとに応えてシックスナインも体験しました。

クンニってこんなに気持ちいいんだ~と感動しちゃいました。クンニが苦手な女の子たちには是非ラブシロップをオススメしたいです!来月も2人で気持ちよくなろうねって約束しました~♪もっと愛が深まった気がします。ラブコスメさんありがとう!

(いちごさん/24歳/会社員)

※体験談はあくまでご購入者の個人的な感想です。保証する効果・効能ではありません。
個人差がありますのでご注意ください。

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