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「年の差カップルH事情」(まるしぇさん)

セックスも普段なら2回…

官能小説;腰にタオルを巻いた男性の裸

私の彼、俊(しゅん)は15歳年上…45歳だ。
ぜんぜんオジサンじゃないし、年上だけに包容力もあって
とてもステキな恋人。

カッコイイしセックスも普段なら2回は普通。タフなひとだった。

それが最近…
海外出張も多いし、責任ある立場の俊は部下からの相談も
多かったりで忙しいみたい。

ご飯を食べてもすぐに眠っちゃうし、始めたときは大丈夫なのに
時間がたつと元気がなくなってしまう。
フェラチオしたり、いろいろしてみたけどダメで…

そんなことが3、4回続いたとき、

「ねえ、私がいつも買ってる通販サイトに、
やる気の出るサプリがあるから飲んでみる?」

サラッと言ってみた。

俊はちょっとびっくりしたみたいだけど、OKをくれた。

気がついたら全部脱がされ…

官能小説;浴衣で腰掛ける女性

3日後、俊からわたしの部屋にやってくるってメールが来た。
浴衣でお出迎えしてみた。

「帯がキツくなっちゃった…」
「僕は悪代官だ〜!ええい町娘、しずかにいたせ!」

胸元をぐっと開き、身八口から手を入れて胸を揉みしだかれて
乳首を指でクリクリされ、いつもと違う彼の愛撫に悶える。

「澪ちゃん、色っぽいよ…」

気がついたら全部脱がされ、私はパンティ1枚になっていた。
俊の指が私のビショビショに濡れた秘口のまわりをなぞり始める。

ふっくらと赤く充血したやわらかな花は、
冷たい指に捕らえられて熱い呼吸を始める。

ザラザラした丘を何度も往復する俊の指。
小さな口からぽとぽとと雫が落ちる感触をわたしは感じていた。

「いいよ、ほら、出してごらん、気持ちいいんだろ?
ほら、我慢しないで」

「澪、気持ちいいの…?」
私はお腹に杭を打たれたように動けなかった。
「うん、すごい、ああ、もっと…」

さっきの冷静な気持ちはどこへやら、
わたしはもっとしてっておねだりしながら腰を揺らす。

「澪はホントにHだね…いいよ、いやらしい顔みて興奮して
もっと気持ちよくなろう」

部屋の隅にある姿見の前に繋がったまま移動する。

ステキなセックスが出来るなら(年の差カップルH事情)

官能小説;後から女性の耳元にキスする男性

「ほら、見てごらん、ワンちゃんみたいだろ!」
背中をぎゅうっと押されて、わたしの腰はいやらしく突き出される。

「ああもうダメだ、もうイっちゃいそうだよ」
「あっ…!」
「きて!」

弾ける俊をわたしのお腹がしっかりと受け止めた。
俊とステキなセックスが出来るならそれが一番のしあわせだ。
今度はお泊りして、頭が真っ白になるまでしたいな…。

「今日の俊、スゴかった…」
私は彼の肩越しにつぶやいてみた。



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あらすじ

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