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「お風呂で彼と…」(紗那さん)

面白いもの買ったんだ(お風呂で彼と…)

官能小説;後姿の女性のうなじ

私の彼は、三才年下。
もう十年付き合ってる。

「今夜は時間あるよ、どうする?」

彼からのメールを私は毎日待ってる。

「すぐ行くから」

すぐに返信して、急いで家を出る。

ホテルに着く前に、我慢できなくて、
つい彼の熱い場所を触ってしまう。

「ねぇ今日は面白いもの買ったんだ。お風呂に入れてもいいかな?」

甘える私に

「好きにして」

と素っ気ない反応。
びっくりさせてやるんだから!
と思いながら、袋を破いて中身を入れ掻き混ぜる。

するとお湯が体にとろとろ絡み付いて来た。

とろとろで気持ちいい…

官能小説;水泡

「何これ!」
ちょっとびっくりしたような彼の声にやった!
と思いながら、彼の体を撫で回す。

さっきから熱くなっている彼の素敵な場所を触りながら、
「気持ちいいでしょ」と悪戯っぽく問い掛ける。

「これいいね。とろとろで気持ちいい」

私が彼を撫でているうちに、
彼も私にとろとろのお湯をかけ始め、私の背中や胸を撫で始める。

「ぁん…」

一番敏感な場所に彼の指が触った途端に、電流が走る。

「もしかしてこのお湯なら、こっちも入るかな?」

彼の手が私のお尻を撫で一本の指が一番キツイ場所に差し込まれる。

「あぁん、いやぁん。そこはダメ…」
「ダメなの?止めようか?」

悪戯っぽく囁く彼。
彼が笑いながら、もう一本の指を差し込み激しく動かす。

もうダメ!

官能小説;ピンクの花

「あ!ぁん、いい…感じちゃう。もっと、ねぇ」

彼の名前を呼びながらイッてしまう私。

「ここは指しか入らないから、今度は前だね」

と、彼が囁きながら、もうかなり敏感になって膨れている場所を
いじり始める。

体を反らせたり、くねらせたり、
もうどうしていいのか解らないくらいに感じ続けている。

「もうダメ!お願い、ほ、欲しい!」
「仕方ないなぁ」

彼の硬くて熱いものが、スルリと一気に入って来て、
それだけで私はイッてしまいそうになる。

ベッドに転がり込み、更に何度も絶頂を迎えた私に

「もう満足した?」

彼が激しく動き出す。

私の中でどんどん膨らんでいく感覚に、
彼と一緒にもう一度、空中で弾けた。

そのまま、私達はゆっくりと眠りにおちた。



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あらすじ

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