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官能小説 美味しいセックス 最終話【LCスタイル】


隠せない…

じゅぼっと音を立てて、敦はバイブを抜いた。

「ダメだよ、まだイッたら」

裸にエプロンという恥ずかしさを忘れ、私は、シンクに寄りかかって立っているのが精いっぱいだった。

「まだ、俺が舐めてないんだから…。料理してる美月を、下から舐めたいんだ」

敦は、私の両脚のあいだに入り込んで、ジュジュッと私の泉に吸い付き、愛液と唾液を混ぜる。

「だめだめ…」

泉の入り口を…、ドクドクと脈打つ敏感な突起を…、そして泉の中までも…。 ねっとりと私の快感のポイントをついて這いまわる舌が、享楽的なほどの気持ちよさを湧き起こす。

「おいで、美月」

肩を抱いて、敦は、私の手からドレッシングを作るボウルと泡だて器を離した。 そして、ダイニングテーブルへと私を連れていく。

「ちょっと、座る?」

彼のその言葉に頷いて、私は椅子に座ろうとする。

「そこじゃないよ」

言葉と同時に彼は私を抱き上げ、ダイニングテーブルに乗せた。

「ちょっと…敦…」
「お尻、冷たい?」

私にしてみれば、少し的外れなことを言う彼に、ほとんど茫然として首を横に振っていた。

敦は、バッグの中からおもむろに何かを取り出す。

「よかった。冷たかったら、可哀想だからね」

そう言いながら、私の左の脚を少し広げる。条件反射的にその脚を閉じようとする私を制する彼。 そして、膝から下をテーブルの脚に沿わせると、するっと足首に布をかけてテーブルの脚と結びつけた。 ツヤツヤと照明を反射させるシルクのロープ…。

「何?…敦…」
「こっちもね」

有無を言わせず、右脚にも同じことをする。私は、両方の足首をテーブルとつなげられ、脚を閉じられなくなった。 何とかして、手で体の真ん中を覆う。

「ダメだよ。ちゃんと見せて」

敦は、私の手をそっと取って後ろにつかせて、膝を広げる。そうしながら、泉の入り口に触れて 「いっぱい見せてよ。こんなところで脚広げて、いやらしいね…」と耳に舌を入れた。

「いやん…」

ダイニングテーブルの上にいるのだと言葉にされて、私は手で体を覆おうとする。その手を奪うと、一気にエプロンを脱がせる。

「やっぱり、手もしなきゃね」と、さらにバッグからロープを取り出すと、後ろ手にして縛った。隠したい部分を一切隠せず、うつむいてしまう。

「顔、あげて、美月。きもちいいこと、してあげる」

再び近づいてきた彼は、手にまた違う何かを持っている。

「ラブ…シロップ?」

彼の手に収められた小さなボトルに書かれている文字を、つい声に出してしまう。

「そう。こうして…」

キャップを開けると、彼は私の胸の上でそのボトルを傾けた。

「ちょ…こぼれちゃう…」

思わず声にした私に「いいんだよ」と目を合わさずにシロップがしたたり落ちるのを見つめる彼。 私の胸のふくらみに、トロリと明るい琥珀色のシロップが落ちる。 敦は、そのとろみで乳首にクルクルといやらしくなぞる。

「あぁん…」

思いがけないほどに敏感になっている自分の体に、私は一瞬で紅潮するのを感じていた。

「甘くておいしいよ、美月のおっぱい」

チュパッと音を立てて乳首のシロップにを舐めとり、至近距離で目を合わせる敦の瞳が、半分微笑み、半分意地悪く光っている。 ジュルジュルと胸に吸い付く彼の唾液の音に、私の吐息が重なっていった。

「こっちもね」

敦は、ロープで縛って広げた脚の真ん中に、シロップを垂らす。

「え…」

思わず、声に出てしまう。

「そうだよ。嫌なの?触ってほしくないんだ」
「違う…」

理性で制するよりも先にでた本音…。彼は「やっぱりね」とひと言口にすると、チュウッと泉の入り口に吸い付いた。

「甘い…いつも美味しいけど…ジュッ…もっと美味しいよ…」
「あぁぁ…。敦…。いいっっ…。もっと…もっと吸って…」

自分では身動きが自由に取れない状況で、私は何かが振り切れてしまっていた。

「こうやって?」

チューッと音を大きくして、クリトリスと泉を行き来する彼の口元は、ジュルジュルと溢れ出る唾液と愛液と、そしてラブシロップを吸い込んでいた。

「敦…。すごく…いい…」

四肢を拘束されながら、もしかしたら拘束されているからこそ、神経のすべてが体の中心に集まって、私は、いつの間にか、溢れる泉を必死で敦の口に押し付けていた…。

縛られて…美味しい…

「きも…ちい…」

息も絶え絶えに、熱い吐息の隙間から、私はあまりにもありきたりな言葉を吐いた。 ダイニングテーブルに脚を縛りつけられ、手首を後ろ手に縛られるという姿勢で溢れる泉を舐めてもらっている。 そのシチュエーションには、あまりにも平坦な言葉かもしれないけれど、それしか出なかった…。

「いきたい?美月」

敦が、ジュルジュルと音を立てて泉に吸い付きながら、訊いてきた。

「…あぁぁ…うん」

私は、懇願するような声になっていた。顔もそうなっていたのかもしれない。 敦は、「ダメだよ、まだ」と私の目を覗き込むと、泉から口を離した。

おもむろに、彼はダイニングセットの一脚の椅子を、私の目の前に据えて、乗る。

「いきそうなカラダで、我慢するんだよ」

彼はベルトのバックルに手をかけ、一気に下着まで足首に落とした。 ビクンと震えながら目の前に男の香りを漂わせるソレは、重力に逆らって血管を浮き立たせている。 思わず私は、深く息を吸って、その香りを鼻の奥にまで染み込ませていた。

「ほら、しゃぶって」

敦は、腰を押し出しながら、男の香りを放つソレを私の口元に寄せた。 無意識のうちにほんのりと開いていた唇の中で、彼の気配を感じた舌がジワッと唾液を噴き出す。 返事をする前に、私は、ソレにむしゃぶりついていた。手も足も自由がきかない中で、がむしゃらというほどに…。

「これ、俺にも使ってよ」

敦が、さっき私の胸や泉に垂らしてくれたラブシロップを手に取る。 手を縛られている私は、うんうんと頷いて、彼のソレを口いっぱいに頬張りながら目を合わせた。

「使いたいんだ。いやらしいねぇ。美月は」

私の目の前でラブシロップのボトルを開けると、軽く私の頭を抑えて口からジュルッと音を立ててソレを抜いた。そして、ラブシロップを黙って垂らす。

「あ…」

滴り落ちそうなラブシロップを目の前にして、ほとんど無意識にジュボッとソレを口の中に含んでいた。

「おぉぉぅぅ…」

彼の湿った声を聞きながら、私は、口の中に広がる甘さにもうっとりとしていた。 大好きな彼の味。でも、それだけじゃない。心地いい、どこかほっとしてしまうような甘み。もっともっと舐めたくなる引力を持った甘みが、口の中を支配した。 彼の味とないまぜになって、思わずかみつきたくなるほどの妖艶な味が、深く広がる…。

「おい…しいっ…」

ジュボジュボと、腰を前後させて私の口の中を出入りする彼を、必死で首を動かして追いかけていた。

「おいしい?」

訊きながら彼は、私の乳首に手を伸ばす。自分でも驚くほどの快感に、思わず顔が歪んだ。

「ダメだよ、ちゃんとくわえて」

さらにぐっと奥まで押し込んでくる彼を、飲み込んでしまいたいほどの衝動に駆られる…。

「すごく、いいよ、美月」

熱い息と共に私の口から、彼が抜けていく。

ヴィィィィ…

音を立てて、彼はさっきキッチンで、裸にエプロンの私を気持ちよくさせたバイブを改めて手にとる。 それは、想像していたよりも少し大きくて、でも水色で可愛らしい…。

「さっき入ってたの、これだよ」

数秒私の目の前にそれをかざすと、すぐに湧き出し続けている泉へと近づけた。

「あぁん…」

思わず、声が漏れる。

「気持ちいいの?こうやって、バイブでクリトリスをいじられると…」

自由に身動きの取れない体を、クネクネともどかしくひねって応える。

「気持ちいいんだね。どんどん溢れてくる」

泉から溢れ出る愛液をバイブに馴染ませながら、泉とクリトリスとを振動を行き来させて、彼はどんどん意地悪な表情を濃くしていった。

ずぶっっ… 目の合図と同時に音がすると、バイブが奥に突き刺さる。

「あぁぁ…」

手首の自由を奪われながらものけぞって、それだけでは快感が発散されずに、上半身が前後に痙攣するようにばたつく。

「して…敦…。いいっ…突いて…」

目の前に立つ彼の肩に自分の頭を預けて、私はもう、何が恥ずかしいのか恥ずかしくないのか、分からなくなっていた。

「もう我慢の限界だね」

彼のその言葉を待っていたのだと、体の全部の細胞で、うんうんと激しく頷く。

「急いじゃダメだ、美月。まだ、いくな」

クイックイッとバイブで奥の敏感な一点をこする彼の意地悪は、あまりにも甘かった。

ほどかれるロープ

ジュボッと自分の中からバイブが抜かれる音が、やけに耳に響いた。 ダイニングテーブルの上で、手足を拘束されてオーガズムに達するのをこらえさせられているという状況も、その音と一緒に耳の奥に響くようだった。

ふと敦が、ロープをほどく。だらりと重力だけに従った手足と共に、上体もぐったりと前に倒れ、敦がとっさに支える。

「大丈夫?」

ついさっき「まだいくな」と言葉にしたのと同じ口が言っているとは思えないほどに、優しさ一色で染められた言葉…。 彼の胸に預けている頭でゆっくりと頷くと、同じようにゆっくり、彼は私を抱きかかえた。

ベッドの上にそっと私を寝かせると、敦は「愛してる」と唇を重ねた。 「私も…」唇の隙間から湿った声で答えながら、彼の舌を根本まで吸い込みそうな勢いで吸い付いてしまう。

長い長いキスの後、彼は柔らかく撫でながら私の胸、ウエストへと舌を移動させた。 オーガズム直前まで攻められて、全身の細胞がフワフワと居場所を探すようにうごめいている。

「ねぇ、ちょうだい」

無意識のうちに彼自身へと手が伸びていた。 彼は無言で体を動かして、私の目の前に雄の匂いを漂わせる。その匂いに、ジュッっと唾液を溢れさせながらしゃぶりついた。 彼は、私の泉へと口を添える。泉とクリトリスとを同時に包み込むように温めたり、大きく充血しているクリトリスを舌で転がしたり。泉の中へと舌を沈めたり…。

「美味しい…」

ふたりの口から、同時に言葉が漏れた。

「最近、生クリームとか美月が作ってくれたチョコとか。いろいろあっただろ?でも、ここが一番美味しいよ」

彼は、鼻からも口からも荒い気を吐き、ジュルジュルと音を立てて私の愛液を吸い取りながら、そう口にした。

「うん、私も。ずーっと、舐めていたい…」

快感と愛おしさと切なさと優しさと…。 すべてがないまぜになった言葉が流れ出る口に、不意に塩気がにじむ。涙が、頬を伝って口に届いていた…。

「敦…、だめ…。だめになっちゃいそう…」

敏感な突起が爆発しそうに充血していく。

「今日は、だめになっていいのは、ひとつになってからだよ」

そう言って彼は、私の口から彼自身を抜いた。

「あぁ…」

彼自身が分け入るように私の中に忍んでくる深さに、声を抑えられない。

「すごい、美月。ギュウギュウ締め付けてくるよ」

少し息を詰まらせながら私の耳を舐める彼に、「だって、さんざん我慢したもん…」と答えてしまう。

「いい…。美月、すごい…」
「突いて…」

その言葉が合図になって、私たちは、激しく腰を波打たせた。 薄暗いライトの中で、切なくうるむ瞳を結び合って。

「私のカラダ、美味しい?」
「美味しいよ。最高に美味しい」
「よかった…」
「でもね、美月の全部が美味しいんだよ。カラダも、心も、全部」

その言葉に、一度は引いていた涙が、またツーッと溢れて流れ出た。

「可愛いね、ほんと、大好き」

目から耳に伝う涙を舐め取って、彼は私の腰をグッと掴み、バックへと体位を変えた。

それから、私の片足を上げたり、正面から抱き合って座ったり、立ち上がって私を抱きかかえたり…。

「ねぇ。敦…。ダメ…もう…」

何度目かの対面座位でお互いの首から耳に吸い付きながら、私はもう、抑えられない波が押し寄せているのを感じていた。

「俺も…」
「敦…。一緒に、…いい?」
「うん。美月…。一緒に、いこう」 

腰の動きがふたりとも息苦しいほどに激しくなる。 口に含んでいる彼の耳にかみつきたくなるほど、全身の熱が泉に集中して沸き立っていく。

「美月…。すご…い…」
「きて…敦…」

切れながら激しさを増す息の中で、私たちは、口も真ん中も吸いつき合って、果てた。

「食事、作らなきゃ」

ぐったりと重なり合っている敦の手に自分の手を添えて、私はぼんやりと口にした。

「ほんとだ」

彼の笑い声につられて、私もクスッと笑ってしまう。

「私のカラダよりも美味しいって言ってもらえるお料理、作れるようになるからね」

ギュッと敦に抱きつきながら言うと、「絶対、美月が一番美味しい」とさらに強く抱きしめる彼。

「ダメ!お料理、もっと上手になるもん!」

彼の愛おしい腕から抜けて、宣言した。どこまでも深く微笑んでくれる目を、同じ視線で掴まえて。

<美味しいセックス 〜おわり〜>

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あらすじ

「ダメだよ、まだイッたら」敦はそう言って、裸エプロンで立ったままの美月の下からデリケートゾーンを舐める。
キッチンから離れ、ダイニングテーブルに座らされた美月。手足を拘束され、脚が閉じられず、身体も隠せなくなったあと、彼が取り出したのはラブシロップで…?!

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