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官能小説 あなたを感じる〜電話エッチ〜 2話【LCスタイル】


濡れてるの、分かる?

胸にたっぷりとローションを広げ、スカートも脱いでショーツ1枚になっている自分の姿が、ほとんど信じられない。ビデオ通話で指示されて脚を開いた私に、隼人は「濡れてるじゃん」と放った。

「言わないで…」
「どうして?ほんとは、その濡れてるところにローター当てたいんじゃないの?」

ビクリと、腰が浮く。

「ほら、体が欲しいって言ってる。クリトリスに当ててごらん」

私は、はぁはぁと漏れる湿度の高い息だけで返事をしていた。

「しないなら、もう、ローターの電源、切ろうか?」

彼の言葉に、私の首は無意識の内に横に何度も振られていた。

「こう?」

私は、そっとローターをショーツの上から当てる。

「気持ちいい?」

その質問には、言葉よりも体が答えた。

「すごい、麻里。ショーツ、どんどん濡れてくるよ…」
「…んんっ。あぁぁ、あんっ…」
「自分でも、いっぱい溢れちゃってるの、分かる?」

快感をごまかすように、私は、首を縦に何度も振った。

「じゃ、ショーツも脱いで」
「ダメ!」

半分正気に戻って、画面に映る隼人の顔を見る。脱いでほしい…嫌だ…というやり取りを何度か繰り返した後、彼は「じゃ、そのままでいいよ。その代わり、俺の、見て」と言った。

「どうなってる?」と尋ねる彼は、下着も脱いでいる。

「…あぁ、隼人の…」
「俺の、どうなってる?言って」

「大きくなってる…」
「で、どうしたいの?」
「…どうしたいって…」
「言えないの?じゃ、もうずっとこれがなくてもいいんだね」
「嫌…」
「じゃ、どうしてほしい?正直に言ってみな」
「意地悪、隼人…ッあん…」

ショーツ越しのローターの刺激に耐えられず、つい声が漏れる。

「今だって気持ちいいんでしょ?ほら、俺ので、どうしてほしいの?」
「気持ちよく…ッんん…して欲しい」
「どこを?どんなふうに?」

息も切れ切れに、快感に耐えながら言葉を絞り出す私に、間髪入れずに隼人は責めてくる。

「だめ…隼人。言わせないで…」

画面越しに目に入るいきり立った彼自身が、快感で少しぼやける。

「ほら、俺のこれ、どうしてほしいの?」
「…んんっ。ぁぁ…入れ…て」
「入れてほしいの?」

自分が言った言葉を返されて、音を立てて溢れているのではないかと思うほど濡れてくる。

私は、震えながら何度も頷いていた。

「ダメ」

思いがけない言葉だった。

「脱ぎたくないんでしょ?脱いでなきゃ、入れられないよ。だから今日は、入れてあげない」

懇願する目で彼の顔を見てるのだろうと、自分でも想像がついた。

「その代わり、俺ので、麻里のクリトリス、いっぱい気持ちよくするからね」

クリトリスを刺激するローターから、直接体の中に手を伸ばすような言葉だった。

画面の中では、黒光りした隼人自身を、彼の指が上下している。そんな風景を見るのは生まれて初めてだったけれど、恥ずかしいという気持ちは少しもなかった。

どこか不思議で、その何倍も愛おしくて、すぐにでも体の中に入れて愛おしみたいほど…。美しい、愛する人の生身の姿だった。

「…欲しい…」

寸分も意識せず、言葉が出る。

「だーめ。いい?これから、たっぷり溢れた麻里の愛液を、俺の先端につけて、クリトリスを気持ちよくしてあげるからね」

ローターを彼自身だと思ってごらんという彼の言葉に、私の体はそれまでの何倍も敏感になった。腰の動きも、手の動きも、一気に激しくなっていく。

「気持ちいいんだね、麻里。きれい、すごくきれいだよ…」

画面に映る彼と彼自身を眺めながら、私は、夢中になっていた。彼の弾力のある先端をしっかり覚えているのだと、カラダが大声を上げている。

「ぁぁ、隼人、…いっ…いき…たい」
「いきそうだね、麻里、…っぅ…そういう顔してるよ」

彼の声と息も、もうすぐだと訴えていた。手の動きが激しさを増すのは、私だけではなくなっている。

「隼人…、いきたい…一緒に…」
「うん…俺も。麻里、俺のこと、ちゃんと見てて。一緒に…いこう」

乱れるほどにリズムが合っていく息。お互いの姿を画面越しに見つめる目。

「あぁぁ、隼人、ダメ…ダメ…もう…」
「俺も…」

私は隼人を見ながら、彼は私を見ながら、「はぁぁ」とも「うぅぅ」ともつかない声で、一緒にオーガズムへと導き合った。

おやすみの前の指示

「麻里、今日、何するの?」

休日の朝。隼人がいるドイツは、まだ前日の夜。隼人が寝る前、私が起きてすぐのこの時間帯に、話をすることも多くなっていた。

「うーん、掃除かな」

答えながら部屋を見渡すと「家にずっといるなら、ローター、中に入れててよ」という声が耳に入ってくる。

私の返事を待たず、彼は続けた。

「いい?ローターを入れて気持ちよくても、イッちゃダメだよ。クリトリスとかおっぱいとか、触っちゃダメだよ。ちゃんと、掃除してなさい」

やんわりとした命令口調に、カラダの芯の温度が上がる。周りに誰かがいるわけでもないのに、ひそめるように息をして、ゴクリとつばを飲み込んだ。

「おはよ〜。入れてる?」

午後3時。ドイツは朝の7時だ。

朝から、時々快感の波に飲み込まれそうになり、そのたびにスイッチを切ってこらえ、隼人が起きる時間を待っていた。隼人からの着信音に、手にしていた本を慌てて置き去りにすると、小さく息をついて気持ちを落ち着ける。

「うん。 おはよう」
「触ってない?イッてない?今、スイッチ入ってるの?」

その質問に、カラダがグンと敏感になったけれど、「…うん」とだけ、つとめて冷静に答えた。

「えらいね。じゃ、スイッチ切りな」

思わず反抗したくなる。しかしその隙を与えずに、彼は…「次に俺がいいよって言うまで、スイッチ入れちゃダメだからね」と放った。

彼はここにはいない。だから私は、自分の意志でスイッチを入れても彼に知られるわけではない。カラダを触っても、オーガズムへと辿り着いてしまっても、言わなければ彼には分からない。でも私は、彼に従っていたかった。こんなに離れているのに彼に操られることで、少しでも近くに感じたかったのかもしれない。少しでも、近くに感じてほしかったのかもしれない…。

スイッチを切って2時間後。気が抜けるほど軽快に、スマホの着信音が鳴る。掃除に集中しているつもりになっていたけれど、その実、飛びつくようにスマホを手にしていた。

「やっぱり美味しい〜!」

朝市に出かけた隼人から、ソーセージの写真が送られてくる。朝から休日を楽しんでいて嬉しい…なんていう理性は、正直、ほとんど顔を出さなかった。私のカラダは、自分で思う何倍もうずき、もったいつけられ、快感の波にのまれたがっている…。それでも、何か落ち着いた言葉を返そうとしていると、彼から…

「もうスイッチ入れたいんでしょ?」と、またカラダを読まれる。
「うん」

自分でも恥ずかしくなるくらい、早い返信だった。

「可愛いね、麻里。…いいよ。スイッチ入れて」

ソワソワと、私はローターのスイッチを入れる。

「っあん…」と、彼には届かない声が漏れて、腰がうねる。膝がおぼつかなくなり、ダイニングテーブルに手を置いて体を支えた。

「どう?」

15分後、帰宅した隼人からまた連絡が入る。私は、快感をつかまえようとするに蜜壺の中の細胞と、その快感を無視しなければという意志とのせめぎ合いで、さっきから座り込んでいる。

「立てない…隼人…」
「もしかして、イッちゃった?」
「違うよ…。ガマンしてると、立てなくなるの…」
「麻里、ほんとに可愛いね。じゃ…」
「じゃ?何?」
「ローターの刺激、ちょっと強くして」

そんな指示に従ったら、快感に負けてしまうかもしれない。でも、カラダがそれを望まないわけはなかった。

「あぁぁ…ふぅ…」

歯を食いしばりながら、声が漏れる。爪が食い込むほどに手を握る。

「ねぇ…」
「いじめないで…。ガマンできない…」
「まだまだ、ダメだよ。スイッチ切って」

ようやくこの苦しさから逃れられるような…、でも本当はこの苦しさの向こう側に行きたいような…。どちらが本音なのかを考える余裕もなく、私はローターのスイッチを切った。そして、5分後…

「スイッチ入れていいよ」と連絡が入る。

私は返信をする前にスイッチを入れて、また腰を大きくうねらせていた。引いたはずの快感の波は、(そんなのは錯覚だ)と言わんばかりに、すぐに押し寄せてきた。

「切って」

1分も経たないうちに、彼からまた指示が入る。思わず、髪を結えていたゴムをほどいてしまう。そのもどかしさを、ギクリとするほど唐突なインターホンが切り裂いた。

突然の贈り物

ローターを中に入れて1日過ごすように隼人から指示され、彼の指示通りにスイッチを入れたり切ったりしているところに、インターホンが鳴った。

「隼人、荷物が…」

それは、時間指定で届いた宅配便だった。

「届いた?電マ〜。今日、使うんだよ」

戸惑う私に、そのために休日に時間指定をしたんだと言い、ビデオ通話をしようと提案してきた。

「麻里、もう顔が色っぽくなってるね。じゃ、まずは、脚を開いて」

ビデオ通話が始まると、彼はすぐにそう言った。私は、恥ずかしさ以上に体がうずき続けていて、抵抗できなかった。ワンピースをたくし上げて、カメラに向かって脚を開く。

「ショーツも、脱いでよ」

その指示に逆らう余裕もないほど、私は求めていた。しかしさすがに、ショーツを脱いだら脚を広げることができない。

「ダメだよ、脚を閉じちゃ。開いて」

首を振りながらも、「右脚、少しずらしてごらん」「次は、左も」と誘導する彼の言葉に、私の脚はいつしか大きく開かれていた。

「麻里、凄いよ。びしょびしょだね」

私はハッとした。がまんできないほどに感じていたけれど、愛液が溢れてきているという自覚はなかったからだ。手で隠そうとする私を、「ダメ」と彼は強めに制した。

「すっごく綺麗だよ、麻里。もっと見せて。トロトロに光ってる麻里のこと、見ていたいんだ」

ローターの振動と彼の声が、一体となって私を導く。私は、カメラに近づいた。

「麻里、本当に気持ちいいんだね。どんどん溢れてくるし、ヒクヒクしてる。触りたい?」

その言葉に、私は無意識に頷いていた。

「ダメだって言っただろ?ワンピース、脱いで」

快感の峠に届きそうなところにずっといながら、前に進むのを禁じられている私は、1つ指示があるたびに目の前の峠を超えられるのではないかと期待して、素直に従っていた。

「おりこうだね、麻里」

一糸まとわぬ自分自身の姿に、恥ずかしさと興奮がやってくる。

「じゃ、電マ、おっぱいに当ててごらん」
「はぅ…」

電マの振動は、思った以上に大きかった。スイッチを入れた瞬間、カラダの中にあるローターを感じなくなるほど、強烈。そしてその強烈さを、私のカラダは、胸の先端に欲しがっていた。激しい振動に揺らされる柔らかな胸の丘を登って、てっぺんの小さな突起に電マを当てる。その瞬間から、自分でも驚くほど執拗に、先端を逃さないようにと集中していた。

「やっぱり、麻里はそこが好きだね。俺、まだ乳首に当てていいなんて言ってないのに」
「だって…んんっっあぁ」

快感が、胸の先端からカラダの内部に刺さり込む。

「麻里、見て。さっきよりもっと濡れてきてるし、ビクビク動いてるよ」

促されて見ると、恥ずかしいほどに愛液が溢れている。脚を閉じようとする私に彼は…

「電マ、クリトリスに当ててごらん」と声を強くした。

言われるとおり、私は右手を、朝からずっとうずいている部分に持って行く。

「ダメ…。隼人…。もうダメ…これ…」

それまでの何倍もの刺激に、私のカラダは、暴走が止まらなくなっていた。心臓から一気に血液が送り出され、全身が燃えるようにチリチリと熱く、その熱に悶えるように、私は激しくのたうった。

「お願い…隼人…。もう…いか…せ…て…」

激しい息で1文字吐き出すごとに、喉の渇きを感じた。

「1日中ガマンして、もう無理?限界?」

はぁはぁと呼吸を激しくしながら、うんうんと頷くだけで、私は精一杯だった。

「じゃ、いいよ、いきな」
「あぁぁ…。んっ」

彼の許可の言葉を最後まで待てたかどうか、自分でもよく分からなかった。「いきな」という声に重なるように、私は快感と苦しさを同時に吐き出した。手の力が抜けて、電マが手から落ちる。

「麻里、今日、自分で触らずにイッたね」

朦朧とする視界に入る彼の顔に、半分は胸がキュンとして、半分はほっとした。ワンピースを着る力もなく、ブランケットをかけてローターのスイッチも切る。

「麻里」

呼びかける彼に顔を向ける。

「会いたいよ…。抱きたい」
「私も。会いたい。抱いてほしい。隼人の温もりを、感じたいよ」

胸をしめつけられるような言葉に、私も素直に返事をした。

隼人がドイツに発ってから、もうすぐ4か月が過ぎようとしている。


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あらすじ

彼の指示通り、ビデオ通話をする画面の前で脚を開く麻里。
「ショーツ、濡れちゃってるよ…」敏感なクリトリスをなぞるローターを彼自身であるように感じ、麻里はひとりエッチに溺れていく…

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