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官能小説 あなたを感じる〜電話エッチ〜 最終話【LCスタイル】


バイブに、キス

「舐めてみて」

パソコンの画面の中で、遠距離恋愛中の恋人、隼人は、すでにデニムのボトムを脱いでいた。

「これを?」

届いたばかりのバイブを口元に持って行く。5ヶ月前、長期出張で遠くドイツに飛んだ彼からの贈り物は、これで6つめ。

「麻里、素直になったね。最初にランジェリーを見せてって言ったときに恥ずかしがったのが、嘘みたい」
「意地悪!」

バイブに軽くキスしていた唇を離して、紅潮した。私が素直になったのは、贈り物やビデオ通話でのエッチな行為に慣れたからだけではない。カラダの欲望が止まらなくなっていたからだ。

「ごめん。じゃ、キスだけじゃなくて、口に入れてよ」

微笑むその声を聞くだけで全身がしびれる。ほとんどためらわず、私はバイブの先を口の中に沈めた。先端が舌に触れると、反射のように吸い込みたくなる。チュルッ…ジュルッ…と意図せずに音が響く。

「麻里、いやらしい…。俺、してもいい?」

うんうんと頷きながらカメラに目を向ける私の視界に、すでに硬くそそり立っている彼自身が飛び込んできた。 と共に、口の中が錯覚を起こす。目に見えている彼自身が、口の中にあるように思えて、激しく吸い付いた。

「んぐぐ」と詰まる息が漏れる。

「ねぇ、見せて。隼人の。しゃぶりつきたい…」

はっきりと画面に映る彼自身に「うぅぅん…」と身をよじる。

「麻里も、見せて」

私は、スカートをたくし上げて、脚を開く。

「麻里、濡れてるよ。光ってる…」

右手にはバイブがある。私は、急いで左手で脚のあいだを隠した。

「いいよ、今日はそのまま、指でもして。バイブをくわえたまま指で気持ちよくなって」

壁にもたれて、左手の中指と人差し指に愛液をすくう。 彼の言うとおり、自分でも驚くほどに濡れていた。 愛液を敏感な突起とその周りの花びらに広げると、突起は硬く、花びらは柔らかく熱を帯びる。

「麻里、バイブ、いらないんじゃない?もう、いっちゃう?」

首を激しく左右に振りつつも、指の動きは止まらない。

「バイブ、入れてみる?」

唐突に、彼の言葉が有無を言わせない色に染まる。

「麻里、どうしたいの?言ってごらん」

追い打ちをかける彼に、私は言葉に詰まる。 しかし隼人は、どうしたいのか言わないと通話を切ると言う。

「したい」

慌てて、さっきまでの喘ぎ声よりもずっと小さな声で答える。

「何を?」
「だから、これ…」
「そんな言い方じゃ、分からないでしょ?バイブ、どうしたいの?」
「…入れたい」

頭に全身の血が上る。

「入れたいの?何を?どこに?」

懇願するような目で、私はイヤイヤをしていたかもしれない。 それでも彼は、言わなきゃダメの一点張りだった。

「バイブを、ここに、入れたい…」

私は、溢れ続ける泉を大きく広げて、彼の目を見た。

「いやらしいね…。いいよ。入れてごらん」と微笑む彼。
「あぁぁ…んんっっ」

長く息を吐きながら、私はバイブを熱くたぎっている泉の中に埋めた。泉の壁が、欲しかったと言わんばかりにバイブに吸い付くのが分かる。

「きれいだよ、麻里。もっと見せて」

私は、さらに大きくなって血管が浮き出る彼自身から目を逸らさずに、 自分のカラダを彼に見えやすいように動かす。

「ねぇ、麻里、バイブが入っているところ、どうなってる?」
「きもちいの…。どんどん溢れてくる。ねぇ、止まらないよ…」

もはや何の抵抗なく答えていたのは、もしかしたら、言いたかったからかもしれない…。

「うん…色っぽいよ、麻里」
「中にいてほしい…。ぁああ、隼人が、いてほしい…」

つい本音が出る。

「俺のも、どうなってるか教えてよ」

改めて画面に視線をやると、彼自身の先端からトロリと液が漏れている。

「隼人の…先が、光ってる…。あぁ、舐めたい…。吸いたい」
「俺も…、欲しい…」

苦しそうに息をつまらせて、彼の動きが激しさを増す。 つられて、私もさらに執拗に突いた。

「隼人…あぁ、いっぱい…突いて…」

彼の眉間に、最後の力がこもる。私も、同じ表情をしているだろう。

「麻里…。一緒に、いきたい…」
「…うん、私も、隼人…。あぁぁぁ」

強く意志をもった手の動きとは裏腹に、 歯がガクガクと無意識に震えて、ぐったりと横たわった。

しばらく、荒い息だけが耳に響いた。

半年ぶりの再会

「おかえり」
「ただいま」 

空港でスーツケースを引く彼に手を振る。足がもつれそうなほどに浮き足立って駆け寄ると、隼人と私の口から同時に言葉が出た。

ドイツに長期出張に出かけてから半年。ようやく、彼が帰ってきてくれた。隼人がここにいる。手を伸ばせば触れられる、体温を感じられる。それだけで涙腺も筋肉も同時に緩んで、涙と笑顔が同時にこぼれた。

「せっかくメイクしたのに…」

うつむく私の頭をポンポンと撫でてくれる彼に、吸い寄せられるようにギュッと抱きついた。

「おいで」

ホテルのベッドに腰掛けて、彼が両腕を広げる。歩み寄ると、隼人は強烈なほどに私を抱きしめ、口づけた。食事をしてこのホテルに着くまでのあいだに何度かしたキスとは、比べものにならないほど情熱的に。

「毎日、会いたかった」

一気に押し倒し、耳元で熱い息で囁くと、彼は私の服を脱がそうと手をかける。

「待って…。シャワー」
「嫌だ、シャワーなんて浴びたら、麻里の匂いが消えてしまう…」

首元に舌を這わせながら、彼は手を止めなかった。

「ビデオ通話で声を聞いたり姿を見たりしていても、匂いだけは伝わらないんだ」と。「だから、麻里の匂いがずっとずっと恋しかったんだ」と。

「んんん…あぁぁ」

重みを帯びて重なってくる彼を感じながら、息も汗も香りも、ひとつたりとも逃さないように、息を吸った。 あっという間に、お互いの服をはぎ取り合い、鼓動を確かめるように抱き合った。

「舐めたい」

そう言うと彼は、肩から腕、胸、お腹、背中、お尻、脚、足の指まで、湿った息をつきながら舌を這わせた。

「はぁぁん」

視線が絡むと声が漏れて、彼の肩や髪、指先へと、私はむさぼるように手を伸ばす。

「私も、させて…」

足の指を舐めてくれる彼と向き合って、私も彼の足へと口づける。足の甲、足首、ふくらはぎ、膝、太もも…。少しずつ、お互いに舌を這わせる位置が移動する。そして、それぞれの一番敏感な場所へと辿り着いた。

彼自身を目の前にして、思わず頬ずりしてしまう。優しく手を添えて頬で彼の温もりを確かめる。その瞬間、

「あぁ、麻里だ…。たまんない」と彼の声がする。直後、チュウッと音を立てて、彼は私の花びらに吸い付いた。

「美味しい…」

息の合間にこぼれた彼の言葉に、私もすっかり硬くなった彼自身にしゃぶりつく。

ジュル…チュル…という唾液の音と、唇の隙間から漏れる息の音だけが、しばらく部屋の中に響いた。

「嬉しい…」彼がふと漏らした言葉に「私も」と頷く。

隼人は私を仰向けに寝かせると、すっかり彼の口の温度に馴染んだ私の花びらに手を添えた。そして、ゆっくりと指を沈み込ませる。

「あぁぁん…」

たっぷりと口で愛撫された花びらの奥の泉は、想像以上に敏感になっていた。

「ここ。ここが、麻里の一番感じるところ」

微笑みに意地悪な色を混じえて、泉の奥をトントンとノックする。少し、もったいつけるように。

「ダメダメ…」

言葉とは裏腹に、私は、もっともっとと言わんばかりに腰をくねらせてしまう。

「ダメ?やめてほしい?」

指を抜こうとする彼に、かぶりをふる。

「可愛いな、ほんと」

グッと再び指を深く沈めると彼は、同時に硬く充血したクリトリスを舌でつついた。

「ひゃぁん」

腰がビクリと大きく波打つ。彼の指は泉の奥を艶めかしくかき回し、舌は音を立てながらクリトリスに巻き付いてくる。

「ダメ…隼人…ダメになるから…」

快感の谷へと落ちていきそうになる。

「いいよ」 
「私だけは…イヤ…」
「いいよ。見たいんだ。麻里が一番気持ちよくなっているところ」

そう言うと彼は、舌も指もさらに動きをねっとりと執拗にさせた。

「手…手…」

私は、さらに息を激しくしながら、彼の左手を探した。彼はすぐに、私の手を見つけて、握ってくれる。握られた手にも快感が走って、思わず強く握りしめた。

「隼人…。もう…ダメ…」
「うん」

ほとんど声にならない声と、ギュッと握る手で、彼は返事をしてくれる。

「あぁぁ…。隼人…、隼人…」

何度も彼の名前を呼びながら、腰が硬直するのと同時に、彼の手を握る右手に痙攣するほどの力がこもる。

ぐったりと脱力して荒い息をついていると、ぼんやりと気が遠くなっていった。

ここで…あなたを感じる

隼人の指と舌の愛撫で昇り果てて、ぐったりと気が遠くなっている私の隣に横たわり、彼は髪と頬を撫でてくれる。

「麻里の体温が上がっていって、汗ばんで、俺の手をぎゅっと握ってくれて…。なんか幸せだな」

腕枕へと体勢を変えながら、彼はしみじみと口にした。彼の腕に頭を預けて、目の前にある彼の肌を、ペロリと舌でなぞる。

「美味しい、隼人の汗」

それは、本心だった。遠距離恋愛を経験しなかったら、こんなふうには感じなかったかもしれない。彼がドイツへと発つ前の1年間は、汗を舐めたいとも思わなかった…。

「今度は、私の番!」

あえて元気な声を出して、私は仰向けになっている彼の上に四つん這いになった。厚い胸板に小さく乗っている突起をコロコロと舌先で転がしながら、彼自身へと手を伸ばした。

「麻里、すごく大胆になったね」
「隼人が、次々に送って来るからでしょ」

私は口を彼自身へと近づけて、その先端にキスをした。ジュルッと音を立てて、一気に根本までくわえ込んで上下させる。ときどき、溢れた唾液を舐め取って…。たっぷりと濡れて光っている彼自身を、横から唇で挟んで…。また喉の奥まで頬張って…。

「麻里…」

隼人が、私の体を自分の上に乗せようとする。

「もう…欲しい…」

そう言うと、半年も離れていたとは思えないほど器用に、まっすぐに目を見たまま、彼自身を私の泉の中へと沈めこんできた。

「あぁぁぁ…」

同時に息が漏れて、胸を重ね合わせて抱き合う。

「あぁぁ…締まる…」

隼人は、私の腰に手を添えて泉の中をかき回し始めた。

「これ…これが、麻里が、欲しかった」

そうひと息つくと、激しく下から突き上げる。

「あぁぁんっ…」

胸を合わせたまま、「止まらない…」と嗚咽する彼にしがみつく。隼人はさらに激しく動き、「麻里、上で動いて」と私の上体を起こした。体で返事をすると、私は、彼の上で荒い息をついて腰を前後する。

「こっち見て、麻里」

その声に吸い込まれて、視線が彼の瞳をとらえる。

「愛してる」

真剣な顔つきで、隼人は言った。そして、奥の奥まで、私を突き上げた。

「あぁ…私も…私も、愛してる…」

私たちは、何度も何度も愛してると言い合った。隼人が上になっても、顔が見えない体位になっても、座って抱き合いながらも、惜しみなく、愛してると言い合った。何度口にしても、その言葉は軽くならず、むしろ密度は濃さを増して、全身に染み込んでいった。

「麻里…」

改めて彼が上になって入って来て、隼人の表情が昇りつめたいと訴えてくる。

「隼人…きて」
「いいの?」
「うん…私も、もう…ダメ…」
「あぁ…んぐっ…んあぁぁ」

同じような息を吐きながら、私たちは一緒に昇りつめた。それから、余韻が引いていくまでつながっていた。

―――数ヶ月後

「…これ、何だか分かる?」
「あぁん…」

隼人は、日本に戻ってからも、ベッドで使うアイテムを増やし続けていた。そのうちのひとつのアイマスクをして、私の脚の付け根に何かを当てる。それは、ドイツに行っていたときに彼が贈ってくれたローターだ…と思う。振動が、たっぷりと舌で愛撫されたクリトリスにまで響く。

「んんっっ…ロ…あぁぁん…ター…」
「何?はっきり言わないと分からないよ」

すっと、彼が振動を私の体から離す。私は腰を浮かせて快感を追う。

「ほら、何が欲しいのか、ちゃんと言ってごらん」

彼は、私の耳元でスイッチを入れて振動音だけを響かせる。

「あぁぁん…。して…」
「何を?」
「それ…はぅ…ローター、ほしい…」

瞬間笑うと、彼は、私の花びらを広げてローターをクリトリスに直接あてた。

「あぁぁぁん…」

全身で波打つ私の体を押さえて、彼は的確に敏感な充血した突起を捉え続ける。

「ダメ…ひぃっ…」

彼の手を握る力がさらに強くなると、彼は勢いよく目隠しを外し、目を見て昇り詰めるようにと指示をした。 首を何とか動かして彼と視線を結ぶ。

>ここで隼人を感じられることが、お互いの息も声も肌も香りも、すべてがここにあることが、彼が帰ってきてから何度体を合わせても幸せで…。その幸せを上塗りするように、今日も私は彼の腕の中で尽き果てた。

しびれた唇を塞ぐキスが、一緒にいる印のように温かく溶ける。

<あなたを感じる〜電話エッチ〜 〜おわり〜>

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あらすじ

届いたバイブを口に含みながら、指でクリトリスを愛撫する…
ビデオ通話でひとりエッチすることに抵抗がなくなってきた麻里。
言葉責めでエッチな言葉を言わされたあと、バイブを挿入して…

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