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官能小説【後編】溺愛彼氏に言えないヒミツ【LCスタイル】

おしおき

まさかこんな形で見つかってしまうなんて。お手洗いを言いだせなかった時の恥ずかしさなんて吹っ飛んでしまうほど頭が真っ白だ。藍人くんはにやにやと笑っていて、それが羞恥心を煽る。

私はベッド下のそれを掴んで、ベッドの上に逃げる。背中に隠したけれど、これが何に使うものかはきっと藍人くんも知っているのだろう。だから口元を緩めたまま、こちらへとずりずり近寄ってくる。

「ねえ、教えてよ」

その言葉が鼓膜を揺らした時、藍人くんは私の体に覆いかぶさっていて、整った顔立ちが私の視界を占めていた。

「僕とのセックスに満足できなくて、それを使ってたの?」
「ち、ちが……」
「それを使っていた理由、ちゃんと言って。僕にも納得できるように」

背中に隠していたバイブはあっさりと藍人くんに奪い取られてしまって、真っ赤になって溶けそうな私を嗤うようにそれを見せつける。ここまで知られてしまえば、逃げられない。これ以上隠すことはできないのだと悟った。

「セックスに満足してるの。でも藍人くんは優しいから……私、本当はいじわるされたくて……」
「なるほど?」
「藍人くんに辱められて、強引にされて……そんな想像をしながら、そのバイブを使って……いました……」

私の唇がはしたない懇願を紡いでいる、そのすべてを藍人くんに見られている。その状況は恥じらいだけでなく、妙な体の疼きを生んでいた。こんな状況だというのに悦んでしまう。いじわるな言葉も、責めるようなまなざしも。それは私が望んでいたものだ。

「どうやら華妃は、僕が思っていたよりもいやらしい子だったらしい」
「っ……ごめんなさいっ……」

藍人くんは呆れたように言って、けれど距離は離れず、むしろ近づいていく。

「僕も隠していたことがあるんだ」
「あ、さっきの……藍人くんの『秘密』?」

耳元に唇を寄せ、わずかな息づかいでさえ伝わるような近さで、藍人くんの囁きが響いた。

「僕も、華妃をめちゃくちゃにしたかった」
「え……?」
「華妃をいじめて困らせて縋りつかせたい。でもそんなことをして嫌われてしまったら困るから、ずっと我慢していたんだよ」

まったく気づかなかった。大学の時からずっと『王子様』と呼ばれるに相応しい振る舞いばかりだった藍人くんが、そんな風に我慢していたなんて。ぽかんとした私をもう一度、藍人くんが覗きこむ。そして――

「もう『王子様』はおしまい」

その言葉が聞こえたと同時に、唇が塞がれた。今までの確かめるような優しいキスではなく、酸素を奪うような荒々しいもの。柔らかな唇の感触を味わう余裕はなく、むしろ隙間が生じれば一瞬で塞がれる。唇を重ねているはずなのに食べられているような錯覚さえあった。差しこまれた舌は私の口中を調べ尽くし、それでも足りないと舌先を絡め合う。混じり合ってどちらのものかわからぬ吐息はコーヒーのほろ苦さを纏っていた。

キスだけなのに溺れてしまいそうで、助けを求めるようにうすら瞳を開けてみれば、妖しげに細められた藍人くんの視線とぶつかり合った。余裕がなく瞼を閉じてしまった私と違って、藍人くんはすべて見ていたのかもしれない。唇に蕩けている表情まで、そのまなざしに捉えられていたのだ。

「……ふふ。キスだけでそんな顔しちゃって、この先どうするの?」

名残を惜しむように唇をぺろりと舐めた後、藍人くんが言った。

「途中でやめてなんて言われても、もう逃がさないから」

シャツを脱いでそれを私の手首に巻き付ける。固く拘束されて手は動かせず、でもその苦しさが飢えていた被虐心をくすぐった。

藍人くんが覆いかぶさった時から性欲のスイッチは入っていたのだと思うけれど、それが加速されて下腹部が熱くなる。下着はとっくに淫靡な染みを作っていて、その湿度が太腿まで伝わって居心地が悪い。もどかしく太腿をずらすと、藍人くんがからかうように笑った。

「まさか、キスされて手首を縛られただけで濡れちゃった?」
「こ、これは……っ」

かわいいと褒めてくれたスカートを乱暴にたくしあげ、露わになった下着を太い指がなぞる。水分をたっぷりと含んだ下着は、布越しに触れられていることさえわからないほど陰部に貼りついていた。

「こんなにしちゃって……華妃は縛られるのが好きなんだ?」
「……わ、わたし……こんな……」

口ごもる私を叱るように、布越しにぷくりと浮き上がった陰核を指で弾かれる。その刺激に体がびくびくと跳ねあがった。

「ほら、ちゃんと言って」
「んぅ……好き、です……縛られて、抵抗できなくなった状態で辱められたいの……」

両手首を拘束されてしまえば自分で脱ぐこともできなくて、されるがまま下着を脱がされ、脚だって掴まれて無理矢理に開かされている。

はしたなく開いた脚の間に藍人くんがいるのはたまらなく恥ずかしかった。それに今日はブティックホテルではなくて、私の家で。電気だって消していない。隠すものなく露わになった陰部をそんな近くで見られているなんて。

耐えかねて視線を逸らしたけれど、それでも藍人くんがそこにいるのだと伝わってくる。ぴんと屹立した陰核にかかる吐息は、その近さを示していた。

「そ、そんなとこ、みちゃだめです……」
「『です』?敬語はやめようって話したよね」
「あ……」
「何度言っても華妃には伝わらないんだね。じゃあおしおきだ」

僕だけのもの

淫口に落ちたバイブをそのまま奥へと送りこむ。偽物の男性器ならではの側面についた突起が内壁をずるずるとかきわけ、その感触が気持ちいい。

「んぅ、っ、……ぁ」

内部に収めた突起は弱いところを的確に捉え、少しでも動かせばそこが荒々しく擦られる。スイッチを入れればどのように動くのか、味わってしまっているだけに欲しくて欲しくてたまらない。ためらわずにスイッチを入れると、機械音と共にそこが甘く疼いた。

淫肉と陰核と。バイブは弱点ばかりを狙って振動するので、体が悦んで止められない。
私は藍人くんのものなのに機械を挿れ、自ら機械を動かして快楽を貪っている。視線を感じても止めることはできなくて、思考は熱に侵されていく。

「あ、っ……はぁ、っ」
「華妃、イきそう?」
「も、イっちゃいそ……う」
「じゃあ僕を見たままでイって。そのだらしない顔、僕によく見せて」

ゆるゆると視線を動かして藍人くんと視線を交わす。こんな姿に興奮しているのか、藍人くんのものが大きくなっているのがわかって、ずくずくと体が疼いた。

「ああ、とってもいやらしいよ。自分でしているくせに、そんな顔しちゃって」
「あ、あいと、く……――っ」

抑えきれず溢れた快楽の波に全身ががくがくと震える。足のつま先までぴんと伸びて、呼吸なんてできないような。

一人でしていた時と違って、藍人くんに見られているこの環境がより興奮を増していた。痴態を余すところなく見届けられてしまったのだ。波が引いて、思考がゆるゆると戻りかけた時、あまりの恥ずかしさに藍人くんと視線を交わすことはできなかった。

「ねえ、華妃」

その言葉と共に、陰部に挿ったバイブが奥へと押し込まれる。私の手はどちらも触れていないし、予想していなかった奥への振動にくぐもった悲鳴をあげてしまった。

達したばかりで弱った淫口など知らず、藍人くんが荒々しくバイブを動かす。敏感になった内部への律動はたまらず、とっさに藍人くんにしがみついた。

「このおもちゃって、自分で使うだけじゃないんだよ。こうして誰かに乱暴にされるの、好きでしょ?」
「やぁ、っ、ま、まだそこっ、だめぇ」
「僕が動かしてあげるから跨って」
「ああっ、と、とめてっ、いったばかりなの……っ」

跨るよう促されても下腹部に刻まれる淫らな刺激に勝てなくて、嬌声すら止められない。体にしがみつくだけで精一杯の私に呆れたらしく、藍人くんはため息をついた。悪戯にバイブを動かしていた手を止めると、ごろりとベッドに横になった。

「僕の上に跨って。気持ちよくしてあげるから、その代わり華妃は僕を気持ちよくしてね」
「……藍人くん、の……?」
「そう。さっきバイブにしていたみたいに、僕にもして」

おそるおそる藍人くんの上に跨って、今度は本物の男性器に顔を近づける。触れてみればそれは熱くて、バイブとは違う硬さがあった。舌を這わせて、それから――私の動きに呼応するかのように、陰部に埋め込まれたバイブが抽送を開始する。

「ああ、この体勢いいね。華妃のここが咥えこんでいるとこよく見える」
「や、やだっ……そんな恥ずかしいことっ、言っちゃやぁ……」
「ほら。おろそかになっているよ。ちゃんと僕を気持ちよくさせて」

そう言われてもまだ敏感な淫肉をぐずぐずとかき混ぜられているのだ。与えられる快楽に藍人くんのものを咥えるような余裕はない。

「んぅ、ふっ、……んんぅ」

突き上げられるたびに声にならない嬌声が隙間から漏れていく。
唇も、陰部も。あらゆるところを男性器で塞がれて、まるで串刺しにされているような気分だ。口中に含んだ昂ぶりを舌でなぞれば、浮き上がった血管が荒々しくて。藍人くんという雄に体を支配されている気がした。

「あれ。華妃、またイきそうなの?」
「んぅっ、んんっ」
「ふふ。これじゃ華妃ばかりだね。いいよ、もっとしてあげるから」

律動は急き、とどめと言わんばかりに陰核を擦られる。同時に与えられる快楽には抗えなくて、思考はあっという間に奪われていく。もはや藍人くんのものを咥える余裕はなくなっていた。

「あ、ぁ、っ……も、らめ、んぅっ――!」

真っ白い光が頭の奥で弾けて、びくびくと体が震えた。何かに捕まらなければ振り落とされてしまいそうな一際強い波が襲って、それがゆるやかに引いて――でも。

「……え、ま、まって……ん、と、とめてっ……」

官能小説挿絵:溺愛彼氏からバイブレーターでおしおきエッチをされるシーン

大人のおもちゃに浮気したから

「え?聞こえないよ」
「も、もう、イった、からぁっ!」

達しようが許されず、刺激は止まない。意思とは関係なく、大袈裟なほどに腰が跳ねて逃げそうになっても、藍人くんにがっしりと掴まれて動けない。苦しいような頭がおかしくなりそうな、でも気持ちいいから止めてほしくない。思考はぐちゃぐちゃで何もできず、これじゃ悲鳴に甘さを足したような嬌声をあげるだけの淫らな女だ。

「イきたいならどうぞ。でも止めないから。これは大人のおもちゃに浮気をした華妃へのおしおきだよ」
「っぁ、あ、もぅ、んんっ」
「今度から使う時は僕も呼んでほしいな。華妃の彼氏なんだから」
「ぁ、ごめっ、なさ……っ!」

昇りつめてまた。身を揺さぶるような激しい波が襲いかかって、びくびくとのけぞってしまう。こんな激しい快楽があるなんて知らなくて、望んだのは自分なのに怖くなる。このまま壊れて何もわからなくなってしまいそうで、そこで浮かんだのは一つの名前。

「ぁ、藍人……」

涙混じりの声に、ぴくりと藍人くんが反応した。 達してもあの激しい責苦はなくて、私はゆるゆるとベッドに倒れこむ。荒い呼吸に合わせて震える体に、温かな手のひらが触れた。

「やっと、呼んでくれた」
「……呼びたかった、けど……勇気が、でなくて……」
「勇気なんている?その変わったところが華妃らしくて――でもかわいいよ」

いじわるな藍人くんから優しい藍人くんに戻って、額や頬、体のあちこちにキスの嵐が落ちる。

「あんなにエッチで、あんな風に乱れるなんて知らなかった。そんな華妃もぜんぶ、好きだよ」

最後に唇。重ね合わせた藍人くんの唇は柔らかくて、コーヒーの苦味は消えていた。包み込まれて溶かされるように甘い。

「でもまだ、華妃が欲しいから。優しい『王子様』じゃなくてごめんね?」

太腿に触れていた指に力がこもる。開かれた脚の間にあてがわれたのは、バイブよりももっと熱い、本物の男性器。散々虐められた秘所は濡れたままで、藍人くんの昂ぶりが欲しいとばかりに淫口が疼いていまう。そこに昂ぶりの先端を押しつけながら、藍人くんが言った。

「このままするっと入ってしまいそうだ」
「ぁ、私も……藍人のが欲しい……」
「バイブの方がいいかもしれないよ?」
「……いじわる」

少し余裕のでてきた私は頬を膨らませて抗議する。それに藍人くんは穏やかに笑って、頭を優しく撫でてくれた。そして――

「っ、はぁっ――……」

その異物はずるりと秘所へ押し入る。あれだけバイブを咥えていたというのに、広げられていく圧迫感がして声が上擦った。押しつけられた時でさえ熱かった藍人くんのものは、中に入っても熱くて、焦げてしまいそうで。淫口に生じた甘やかな痛みは、体を貫く質量の大きさを伝えていた。

「どう?本物は違う?」
「ん……違う、かも」
「『かも』って。それで、どっちの方が好き?」

そんなの聞かなくたってわかっているくせに。いじわるそうな顔をした藍人くんの体に抱きついて、囁く。

「……両方。どっちも好き」
「なるほど。やっぱり僕の彼女にはおしおきが必要だ」
「っぁ、いじわ、るっ」

おしおき、という名の通り。下腹部がずしりと突き上げられた。
激しく責め立てられた秘所はまだ潤いを秘めていて、抽送のたびに結合部からぽたぽたと愛液が垂れていく。見上げれば藍人くんがいて。その瞳に私が映っていて――秘密を明かしても、幸せなのは変わらないんだ。なんて考えてしまう。おもちゃを使った時と違う、激しいだけじゃない律動が秘奥をつく。

「ぁ、あ……や、そこ、変になるっ、だ、だめぇ」

こつこつと扉を叩くように触れられて、つい蕩けた声をあげてしまう。今までのセックスでこんな感じ方をしたことはなかった。体の奥深くにある、開いてはいけない場所のような、敏感すぎる場所。

「ここ?奥で感じるようになっちゃった?」
「んっ、ぅ、あ、だめっ、そこぉ」
「バイブが入っていたなんてわからないぐらいきつくて、びくびく震えてる。ここがそれほどいいんだね」

意地悪く言って、藍人くんに腰を掴まれる。打ち付けられるそれは熱くて、体が灼けてしまいそうで。奥深くのそこを擦られるたびに、無理矢理に高いところへ押し上げられるような刺激が怖い。視界がちかちかと明滅して何も考えられなくなる。

「藍、人っ……わ、たし、おかしく、なっちゃぅ……っ」
「どんな華妃も好きだよ。僕だけのものだ」
「ぁ、も、げんかいっ」
「いいよ。僕も、もう――」

快感を貪るように律動は急いて、室内に響く水音が大きくなる。振り下ろされてしまいそうなほど激しさに、怖いのか気持ちいいのかわからない涙がぽたぽたと零れる。頭も体も藍人くんでいっぱいで、私はなんて幸せなんだろう。

「好き、藍人が、すき……っ」

その言葉を発した後、快楽に耐えきれず、体が限界へと達した。びくびくと跳ねる脚の向こうで、同じように身を震わせる藍人くんがいて――重怠い疲労が襲い掛かって、視界が暗くなる。眠りにつくようにするりと、意識の糸を手放していた。

ふ、と目が覚めた時、隣に藍人くんがいた。綺麗な双眸には私が映りこんでいて、もしかしたらずっと寝顔を眺めていたのかもしれない。

溺愛王子は時々イジワル

「おはよう、華妃」
「……っ!ご、ごめん。私寝ちゃってた?」
「僕の腕にしがみついて、かわいい寝顔だったよ。写真撮っておけばよかった」
「ご、ごめんなさいっ!」

慌てて起き上がって頭を下げると、藍人くんが「いいよ」と微笑んだ。よく見れば、体に行為の跡は残っていなくて、下着もシャツも綺麗なものに変わっている。確認して驚いている私に藍人くんが言った。

「勝手に体を拭いて、着替えさせちゃったんだ」
「あ、ああ……私は藍人くんになんてことをさせてしまったの……」
「大丈夫だよ。でも勝手に引き出しを開けてしまったし勝手にシャワーを借りてしまったから、ごめんね。」

衣装ケースの中にまずいものは入っていないし、むしろそこまでしてくれたことに感謝しかない。再び頭を下げると藍人くんは「あ、でも」と思いだしたように呟いた。

「……引き出しを開けるの、ちょっと怖かった」
「変なもの、入っていないよ?」
「また、えっちなものが出てきたらどうしようかと思って」
「――っ!?あ、あれは……!」

すっかり頭から追い出していたラブグッズ発見事件を思い出して顔が熱くなる。

「冗談だよ。でも、今度から買う時は教えてほしい、かな」

そう言って、藍人くんは私を抱き寄せる。額に優しくキスをした後、続けた。

「こういうのは二人で使いたい、でしょ?」
「……はい」
「素直でよろしい」

距離を混ぜ合って、唇を重ねて。お互いに隠し続けていた『秘密』を明かしたからか、今までよりも関係が深くなれた気がする。

「ところで――『藍人』って呼んでくれないの?」
「あ、あれは……そういう時だけ、で……」
「なんだ。セックス限定か。じゃあたくさん呼ばせないとだめだな」
「……っ」
「顔、真っ赤だね。かわいい」

私を甘やかしてくれて、時々いじわる。私をお姫様にしてくれる、私だけの溺愛王子様。

END

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あらすじ

バイブを使って執拗にお仕置きをされる華妃。藍人は言っていなかった『秘密』を口にする。華妃はバイブで滅茶苦茶に責められて、体は何度もイってしまい…。

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